ワンピース ルーヴェン 悪魔化 シュリ姫 覇王色の覇気 殺害 ジーベック ハラルド ロキ ロジャー ガープ

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ワンピース ワンピース(考察)
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ワンピース ルーヴェン 悪魔化 シュリ姫 覇王色の覇気 殺害 ジーベック ハラルド ロキ ロジャー ガープ 漫画 考察の最新情報を紹介します。ONE PIECEの漫画とアニメでのひとつなぎの大秘宝ワンピースの正体やジョイボーイの顔やラフテルや宇宙海賊と宇宙人と地球に移住した月の都市の月の人(月の民、月の住民、月の住人)、巨大な王国ドーン王国やDの一族や古代兵器ウラヌスやプルトンや4人の神太陽の神ニカや地の神や業炎の蛇や森の神や海の王海の神古代兵器ポセイドンや海の王海の神ポセイドンや雨の神、2人の王、ルフィの夢の果て、オールブルー、レッドライン、カームベルト(凪の帯)などについて考察をしています。

  1. ワンピース ルーヴェン 悪魔化 シュリ姫 覇王色の覇気 殺害 ジーベック ハラルド ロキ ロジャー ガープワンピース ルーヴェンはデービー一族で、キャンデルは天竜人で、シュリ姫はDの一族
    1. ワンピース シュリ姫とブルックの故郷エスペリア王国の王族
      1. ワンピース シュリ姫とブルックの故郷エスペリア王国の王族①
    2. ワンピース シュリ姫とブルックの故郷エスペリア王国の王族②
    3. ワンピース シュリ姫とブルックの故郷エスペリア王国の王族③
    4. ワンピース シュリ姫は父殺しをする前から神の従刃だった?
      1. ワンピース シュリ姫は父殺しをする前から神の従刃だった?①
      2. ワンピース シュリ姫は父殺しをする前から神の従刃だった?②
    5. ワンピース デービー・D・ルーヴェン国王、マンマイヤー・キャンデル宮、地球人の天竜人とDの一族の混血シュリ姫強制深海契約とイムの憑依で不死身の悪魔の姿になったか、ドミ・リバーシとアー・クワールで不死身の悪魔になったシュリ姫が父親ルーヴェンを殺害し、エスペリア王国を滅ぼした
      1. ワンピース 地球人の天竜人とDの一族の混血デービー一族のシュリ姫①
      2. ワンピース 地球人の天竜人とDの一族の混血デービー一族のシュリ姫②
      3. ワンピース 地球人の天竜人とDの一族の混血デービー一族のシュリ姫③
      4. ワンピース 地球人の天竜人とDの一族の混血デービー一族のシュリ姫④
      5. ワンピース 地球人の天竜人とDの一族の混血デービー一族のシュリ姫⑤
    6. ワンピース シュリ姫が双極の瞳(オッドアイ)の理由
    7. ワンピース キャンデルはキャベンディッシュの親戚?
    8. ワンピース エスペリア王国は神を顕現するための楽器を作る楽器職人の国
      1. ワンピース エスペリア王国は神を顕現するための楽器を作る楽器職人の国①
      2. ワンピース エスペリア王国は神を顕現するための楽器を作る楽器職人の国②
      3. ワンピース エスペリア王国は神を顕現するための楽器を作る楽器職人の国③
      4. ワンピース エスペリア王国は神を顕現するための楽器を作る楽器職人の国④
      5. ワンピース エスペリア王国は神を顕現するための楽器を作る楽器職人の国⑤
      6. ワンピース エスペリア王国は神を顕現するための楽器を作る楽器職人の国⑥
      7. ワンピース エスペリア王国は神を顕現するための楽器を作る楽器職人の国⑦
      8. ワンピース エスペリア王国は神を顕現するための楽器を作る楽器職人の国⑧
        1. ワンピース ヨミヨミの実の正体はケルベロス。シャムロックのケルベロスとモデルが同じ
        2. ワンピース エスペリア王国=スリラーバーク
        3. ワンピース ルーヴェン=ライオンゾンビ
        4. ワンピース イムの侍女(メイド)=キャンデル王妃
    9. ワンピース イムに滅ぼされたエスペリア王国とルルシア王国とゴッドバレーはデービー一族の縄張り・縁の地
    10. ワンピース イムが軍子と名付けた理由
    11. ワンピース デービー・D・ジョーンズの子孫デービー一族達。ブルックはデービー一族でデービー・D・ブルック。ブルック、シュリ姫、ルーヴェン、キャンデル、ジョーンズ、ジーベック、ティーチ、エリスはデービー一族の親戚(親族)ルーヴェン、ブルック、ジーベックは三兄弟。
      1. ワンピース デービー・D・ジョーンズの子孫デービー一族達①
      2. ワンピース デービー・D・ジョーンズの子孫デービー一族達②
      3. ワンピース デービー・D・ジョーンズの子孫デービー一族達③
      4. ワンピース デービー・D・ジョーンズの子孫デービー一族達④
      5. ワンピース デービー・D・ジョーンズの子孫デービー一族達⑤
      6. ワンピース デービー・D・ジョーンズの子孫デービー一族達⑥
      7. ワンピース デービー・D・ジョーンズの子孫デービー一族達⑦
      8. ワンピース デービー・D・ジョーンズの子孫デービー一族達⑧
      9. ワンピース デービー・D・ジョーンズの子孫デービー一族達⑨
      10. ワンピース デービー・D・ジョーンズの子孫デービー一族達⑩
      11. ワンピース デービー・D・ジョーンズの子孫デービー一族達⑪
      12. ワンピース デービー・D・ジョーンズの子孫デービー一族達⑫
    12. ワンピース イムはデービー一族のルーヴェンを悪魔化し、娘のシュリ姫が覇王色の覇気でルーヴェンを殺害してイムの支配から解放した。ハラルド殺害事件やゴッドバレー事件と同じ
      1. ワンピース イムはデービー一族のルーヴェンを悪魔化し、娘のシュリ姫が覇王色の覇気でルーヴェンを殺害してイムの支配から解放した①
      2. ワンピース イムはデービー一族のルーヴェンを悪魔化し、娘のシュリ姫が覇王色の覇気でルーヴェンを殺害してイムの支配から解放した②
      3. ワンピース イムはデービー一族のルーヴェンを悪魔化し、娘のシュリ姫が覇王色の覇気でルーヴェンを殺害してイムの支配から解放した③
    13. ワンピース キャンデル王妃は天竜人に殺害されたり、妻にされたり、剥製にされたりした。エスペリア王国は先住民一掃大会(人間狩り)で滅ぼされた?
      1. ワンピース キャンデル王妃は天竜人に殺害されたり、妻にされたり、剥製にされたりした。エスペリア王国は先住民一掃大会(人間狩り)で滅ぼされた?①
      2. ワンピース キャンデル王妃は天竜人に殺害されたり、妻にされたり、剥製にされたりした。エスペリア王国は先住民一掃大会(人間狩り)で滅ぼされた?②
      3. ワンピース キャンデル王妃は天竜人に殺害されたり、妻にされたり、剥製にされたりした。エスペリア王国は先住民一掃大会(人間狩り)で滅ぼされた?③
      4. ワンピース キャンデル王妃は天竜人に殺害されたり、妻にされたり、剥製にされたりした。エスペリア王国は先住民一掃大会(人間狩り)で滅ぼされた?④
      5. ワンピース キャンデル王妃は天竜人に殺害されたり、妻にされたり、剥製にされたりした。エスペリア王国は先住民一掃大会(人間狩り)で滅ぼされた?⑤
      6. ワンピース キャンデル王妃は天竜人に殺害されたり、妻にされたり、剥製にされたりした。エスペリア王国は先住民一掃大会(人間狩り)で滅ぼされた?⑥
      7. ワンピース キャンデル王妃は天竜人に殺害されたり、妻にされたり、剥製にされたりした。エスペリア王国は先住民一掃大会(人間狩り)で滅ぼされた?⑦
    14. ワンピース ガーリング聖の父親で、シャムロック聖とシャンクスの祖父登場
  2. ワンピース キャンデルとミホークは親戚
  3. ワンピース シュリ姫はイムに操られて父親を殺害。深海契約とイムの憑依による悪魔化(悪魔の姿)
    1. ワンピース シュリ姫はイムに操られて父親を殺害。深海契約とイムの憑依による悪魔化(悪魔の姿)
    2. ワンピース 深海契約の特典
    3. ワンピース 深々海契約の特典
    4. ワンピース 浅海契約の特典
  4. ワンピース 軍子は深々海契約者の不老不死か、クローンである意味不老不死を再現
    1. ワンピース 軍子は深々海契約者の不老不死か、クローンである意味不老不死を再現
      1. ワンピース 軍子は深々海契約者の不老不死か、クローンである意味不老不死を再現①
      2. ワンピース 軍子は深々海契約者の不老不死か、クローンである意味不老不死を再現②
    2. ワンピース 月の人が持っていた物に魂を入れて意志(意思)を持たせる科学技術が、クローンやロボット兵や悪魔の実の技術の大元
      1. ワンピース 月の人が持っていた物に魂を入れて意志(意思)を持たせる科学技術が、クローンやロボット兵や悪魔の実の技術の大元①
      2. ワンピース 月の人が持っていた物に魂を入れて意志(意思)を持たせる科学技術が、クローンやロボット兵や悪魔の実の技術の大元②
  5. ワンピース エスペリア王国で海兵が闇取引していた粉はダンスパウダーで、黒幕は世界政府(天竜人)。ダンスパウダーの所持・流通の冤罪で世界政府がエスペリア王国を滅ぼす
  6. ワンピース 物理学者ウィリー・ガロンもジョイボーイの一団で、ブリス王国はアビスのマークを船の旗(帆)に描いている世界政府加盟国で天竜人の軍事力。ブリス王国の国王は最初の20人の王。
    1. ワンピース ブリス王国はアビスのマークを船の旗(帆)に描いている世界政府加盟国で天竜人の軍事力。ブリス王国の国王は最初の20人の王。
    2. ワンピース ブリス王国はアビスのマークを船の旗(帆)に描いている世界政府加盟国で天竜人の軍事力。ブリス王国の国王は最初の20人の王。
    3. ワンピース 天竜人の命令でブリス王国セントブリス号は空島の月の人と敵対したので、セントブリス号は島流しにあった
    4. ワンピース シュリ姫やブルックの出身地はアラバスタ王国やブリス王国の様な天竜人の親族が治めていた王国
      1. ワンピース シュリ姫やブルックの出身地はアラバスタ王国やブリス王国の様な天竜人の親族が治めていた王国①
      2. ワンピース シュリ姫やブルックの出身地はアラバスタ王国やブリス王国の様な天竜人の親族が治めていた王国②
  7. ワンピース エレジアとエスペリア王国
  8. ワンピース ブルックの額のヒビ(傷)は自傷。大恩人ルーヴェンを守れなかった
  9. ワンピース

ブルックやマンマイヤー・シュリ姫(マンマイヤー・軍子宮)の出身地で西の海(ウエストブルー)にあった今は亡きエスペリア王国。

エスペリア王国の国王ルーヴェン王、妻・キャンデル、娘の王女シュリ姫(後のマンマイヤー・軍子宮)70年前は7歳、現在77歳。ゴール・D・ロジャーは24年前に処刑されて享年53歳なので存命であればシュリ姫と同い年。ロジャー海賊団の船オーロ・ジャクソン号を造船したトムズワーカーズのトムさんは10年前に処刑されて享年67なので存命であればロジャーやシュリ姫を同い年。シルバーズ・レイリーは現在78歳。
エスペリア王国の護衛戦団・奇襲部隊隊長、鼻歌のブルック。70年前は20歳、現在90歳。
王妃のキャンデルが元護衛戦団団長で、後にブルックが護衛戦団団長になります。

エスペリア王国はマンマイヤー家の最初の20人の出身で、800年前に彼が天竜人(世界貴族)になってレッドライン(赤い土の大陸、レッドライン、血の蛇、血に染まるヘビ、業炎の蛇、終末のヘビ、世界蛇、業炎の蛇ヨルムンガンド)上にある聖地マリージョアに移住した後、彼の家族や親戚のマンマイヤー家が統治していたのかもしれません。
天竜人の出身地であればエスペリア王国は世界政府加盟国。
マンマイヤー家の最初の20人の子孫であれば、エスペリア王国の国王マンマイヤー・ルーヴェン、妻・王妃マンマイヤー・キャンデル、娘の王女マンマイヤー・シュリ姫(後のマンマイヤー・軍子宮で70年前は7歳)

ブルックはキャンデルに恋をして「私の光」と神の様な扱いをしていて、ブルックはルーヴェン国王をアニキと呼んで慕っていますし、ブルックはルーヴェン国王を殺害したシュリ姫について「私あなたの事一生思い出したくもなかった!!!父殺しの姫!!あなたが命を奪った人は!!私の恩人だったから!!!」と言っているので、ブルックにとってルーヴェン国王やキャンデル王妃はルフィの様な恩人です。

ブルックは麦わらの一味へ入団する際には騎士団の任命式の様に片膝をついて自己紹介などをしましたが、ブルックはエスペリア王国の護衛戦団へ入団する時もルーヴェン国王やキャンデル王妃に片膝をついて何があっても恩人を守り抜く決意表明をしたのでしょう。

ブルックは「我らが麦わらのルフィ船長はいずれ海賊王になられるお方」と信じていて、ソウルキング名義で発売した楽曲『NEW WORLD』ではルフィが海賊王になれると信じて、どこまでもルフィに付いていくという忠誠心を歌詞として綴っています。

ワノ国の侍・錦えもんやウソップもルフィが海賊王になることを信じていました。
錦えもんはルフィがワノ国を夜明けへと導くと信じていて、ペドロは「数百年間我ら一族(獣人ミンク族)と光月家が待ち続けた、世界を夜明けへと導く者達だ!!」とルフィ達麦わらの一味に関するジョイボーイの一団の予言を信じています。
「おいホネ吉!よきょうで座をもり上げよ!」と言ってきた光月モモの助に「イヤです。私ルフィさんの命令しか聞きたく…」とブルックは言っているなど、ブルックは自分に第二の人生を与えてくれたルフィに感謝・忠誠・尊敬・信頼の気持ちを持っています。

エルバフ編ではブルックに「生涯私の為に曲を作れ!!私の奴隷(もの)になれ!!」と言った軍子に対して「申し訳ありませんがお嬢さん…私…麦わらのルフィ船長より第二の人生を賜ったその日から彼にのみ忠誠を誓っています」とブルックは言って、更に軍子が「断れば殺すと言ったら?」と言えば「死にましょう!!仁義を欠いて生きるよりは!!」とブルックは言っているので、ルフィに対する恩義・仁義・忠誠心・信頼心と同じくらいの恩義・仁義・忠誠心・信頼心をルーヴェン国王やキャンデル王妃に対してブルックは持っていたので、ルーヴェン国王を殺害してエスペリア王国を滅ぼしたシュリ姫に怒っているのでしょう。

「ルフィさんはこういう星の下に生まれたんですかねー。いえいえ私もそうですし」とブルックが言った事の意味が判明すると思います。ルフィやブルック達月の人やDの一族やルナーリア族のルーツである月の都市の事に関係しているのでしょう。
※数億年以上前や数万年以上前や3000年以上前太古の昔第一世界冥界、太古に生きた白色の翼を持った翼人の月の人(月の民、月の住民、月の住人、月人)や黒色の翼を持つルナーリア族といった宇宙人。
空島スカイピアでルフィに敗北したエネルが方舟マクシムに乗って満月を見ながら「還るんだ神の在るべき場所へ。さァ行こうマクシム。夜に目映く浮かぶあの神の世界へ、限りない大地へ」と言っているので、月の都市から地球へ移住した月の人は高度な科学技術(テクノロジー)や文明を持っていて、地球人から神と呼ばれていました。
ルナーリア族はレッドラインの上に神の国を建国。
巨大な王国ドーン王国の月の人やDの一族が神と呼ばれることに怒ったイム達最初の20人はジョイボーイの一団を巨大な戦いで滅ぼし、太陽の神ニカに変身するジョイボーイを殺害し、神の天竜人を名乗って世界を支配しました。


ルーヴェン国王やキャンデル王妃を殺害してエスペリア王国を滅ぼした犯人のネロナ・イム聖をルフィとシュリ姫(軍子)とブルックとロキ達麦わらの一味(麦わら海賊団)がエルバフから撃退したことで、シュリ姫(軍子)やブルックの闇に支配されて閉ざされていた心は解放されて、夜明けを迎えて新しい朝が来て、シュリ姫やブルックはルフィに感謝します。

もしシュリ姫の不老不死が解除されても老化しない場合、シュリ姫は麦わら大船団に入団して、世界政府達ひとつなぎの大秘宝ワンピース争奪戦の12人が率いる組織と戦います。

麦わらの一味の初期構想設定画には植物学者がいますが、植物学者の位置の麦わらの一味10人目の仲間にロキやシュリ姫がなるのかもしれません。
麦わらの一味10人目の仲間は、森の勇者でウソップに修行をつけた師匠でボーイン列島の植物学者ヘラクレスンや、北の海ルブニール王国の探検船提督で植物学者のモンブラン・ノーランドに関係しています。ジャヤで蔓延していた樹熱などの病気にも関係してきます。
ヘラクレスンはシャボンディ諸島を出発した後もボーイン列島に帰っておらず、巨大カブトムシに乗って空を飛んでいるので、ボーイン列島(食肉植物ストマックバロン)と同じく巨大な昆虫が生息しているエルバフにヘラクレスンが訪れてウソップを助けるのかもしれません。
モンブラン・ノーランドの子孫モンブラン・クリケットが率いる猿山連合軍、黄金の大鐘楼(黄金の鐘)などの黄金郷シャンドラ(黄金都市シャンドラ)が実在していることを証明してノーランドが嘘つきではないことを証明したルフィに感謝するルブニール王国の国民でノーランドの部下の子孫、ヘラクレスンは麦わら大船団に入団して、世界政府達ひとつなぎの大秘宝ワンピース争奪戦の12人が率いる組織と戦うのでしょう。




シュリ姫は「ほらねブルック、ママはあきらめて!!そのかわり渡しが大きくなったら結婚してあげる❤」と言っているので、ルーヴェン国王の死の真相を知って犯人はシュリ姫では無いと分かったブルックはシュリ姫に謝罪して、イムの支配から解放されたシュリ姫(軍子)はブルックと結婚するのかもしれません。
ブルックはシュリ姫と共に楽器職人の国を興します。
現在の神の騎士団に所属している軍子がボトムスを履かずにパンツ丸出しな理由は、ブルックがパンツを見せくださいと言っているのを聞いているシュリ姫の記憶が軍子に残っていたからかもしれません。



シュリ姫の笑い方は「でっへっへっへ」

軍子がスコッパー・ギャバンをアロアロの実の能力の矢印で刺して冥界へ落とし、ギャバンの息子コロンが「父ちゃーん!!」と言ったのを聞いた軍子は消された記憶が断片的に蘇り、シュリ姫が涙を流して「お父さま~!!」と泣き叫んでいる自分を思い出しました。

深海契約後や浅海契約後にイムがシュリ姫に憑依して悪魔化したか、悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)で悪魔化して操れたシュリ姫が父親ルーヴェン国王を殺害した後に泣いた場面と思われますが、記憶の中のシュリ姫は成長している様子なので、操られたシュリ姫が父殺しをしてしまい、黒転支配(ドミ・リバーシ)によって悪魔化した国民や神の騎士団や五老星やイムがエスペリア王国を滅ぼしたのは回想の最初の時代である70年前から10年経過した60年前から50年前で、シュリ姫は当時17歳から27歳でブルックは当時30歳から40歳だと思います。
(70年前から7年経過してシュリ姫は14歳になっているので、操られたシュリ姫が父殺しをしてしまい、黒転支配ドミ・リバーシによって悪魔化した国民や神の騎士団や五老星やイムがエスペリア王国を滅ぼしたのは回想の最初の時代である70年前から7年経過した63年前で、シュリ姫は当時14歳でブルックは当時27歳だと思います。数年経過して17歳などでシュリ姫が父親殺しをしてエスペリア王国が滅亡した可能性もあります。)

現在の軍子がシュリ姫の血統因子(遺伝子、DNA)を元に製造されたパシフィスタといったクローン(複製体)と深海契約によって不死身となり、クローンが寿命などで死亡してもクローンのスペアは大量にあるのである意味不老不死になっている可能性もありますが、軍子がシュリ姫本人であれば、ナミは軍子を「あの子」と言っているのでナミは20歳の自分よりも現在の軍子(シュリ姫)の方が年下に見えていることになり、シュリ姫(軍子)は父殺しをした60年前当時17歳で深々海契約やオペオペの実の不老手術と深海契約などで不老不死になって肉体年齢17歳の身体を維持しているのでしょう。(シュリ姫(軍子)は父殺しをした当時14歳か数年経過した17歳~20代で深々海契約やオペオペの実の不老手術と深海契約などで不老不死になって肉体年齢17歳の身体を維持しているのでしょう)
もし、シュリ姫が実年齢7歳でありながら17歳の身体に成長して、70年前の7歳で父殺しをしたのであれば、ジュエリー・ボニーの前任者といった歴代トシトシの実の能力者の誰かやトシトシの実の能力をコピーしたイムが7歳のシュリ姫の肉体を17歳にしました。

しかし、黒炎の魔気(オーメン)といったイムのアクマの実の能力に肉体年齢を進めて老化させたり戻して若返らせたりする術は無いと思います。
深海契約や深々海契約の特典として黒炎の魔気(オーメン)を纏った鋼の心臓になったことで神の騎士団は不死身の再生能力になっていて、五老星は不老不死になっていますが、黒炎の魔気(オーメン)の空想の入り口の能力を使って、肉体が損傷する前の状態に肉体を戻すことで不死身の再生能力を可能にしていて、肉体の時間を止める(肉体の状態を留める)ことで不老不死を可能にしているのかもしれません。

もしトシトシの実の年齢操作能力の様にイムがアクマの実の能力で年齢操作ができるのであれば、五老星の肉体を若がらせて全盛期の戦闘力にしているはずです。
鋼の心臓に付いているメーター(時計、タイマー、圧力計、温度調整バルブ、排気バルブ)は肉体の状態を戻したり、肉体の時間を止める(肉体の状態を留める)のに必要な黒炎の魔気(オーメン)の残量を表示しているのでしょう。時間を進めたり戻したり止めたりするタイマーの可能性もありますが。
イムがアクマの実の能力で肉体の老化の時間を進めることができるのであれば、深海契約や深々海契約を解除しなくとも不死身の神の騎士団や不老不死の五老星を老化させたり白骨死体にすることができます。
※ネロナ・イム聖は自身の鋼の心臓と深海契約者・深々海契約者の鋼の心臓を分霊箱(ホークラックス)にして、分割したイムの21gの魂を入れていることで不老不死になっています。


シュリ姫は黒色の騎士の制服(軍服?)を着ていて、肩の部分しかデザインは分かりませんが、ブルックや母キャンデル王妃が羽織っているマントや上着のデザインに似ていますので、シュリ姫はブルックの後任で護衛戦団団長に就任したのかもしれません。
シュリ姫が黒色の騎士の制服(軍服)を着ている理由は剣士であり騎士だからです。
しかし、38年前のゴッドバレー事件で神の従刃だった軍子が着ている制服のデザインにも似ていますので、60年以上前(63年前)にマンマイヤー・軍子宮へ改名させられて記憶を消される前やイムに操られて父殺しをしてしまったシュリ姫は浅海契約を結んだ神の従刃だった可能性や、アロアロの実の能力者になっていた可能性もあります。
深海契約の副作用によってハラルドはイムに身体を操られて最終的に意識(意志)も奪われて、イムがエルバフを支配するための駒としてハラルドはロキ達殺害しようとしました。

ブルックが言及した「シュリ姫の悪魔の姿」とは、イムの能力圏内で浅海契約によってイムに逆らえなくなって身体を操られて意識(意志)も奪われたシュリ姫にイムが憑依して悪魔化し、父親ルーヴェン国王を殺害したか、黒転支配(ドミ・リバーシ)によって悪魔化して父親ルーヴェン国王を殺害した後に悪魔化を解除されたり意識を戻されたシュリ姫は父親が亡くなったことで泣いたのでしょう。
浅海契約の能力圏内がどれほどのものかは不明ですが、聖地マリージョアからエスペリア王国までイムの能力が届かないのであれば、シュリ姫が父親ルーヴェン国王を殺害したのは聖地マリージョアなどで、その後アビス(五芒星の魔法陣)でエスペリア王国へ移動して国民を悪魔化し、エスペリア王国を滅亡させたのかもしれません。

聖地マリージョアから浅海契約者・深海契約者・深々契約者の誰かに憑依して、滅ぼしたい敵の国や組織の人間を悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)で悪魔化して悪魔軍団を作り、悪魔軍団に国や組織を滅ぼさせる戦法は800年から900年以上前からイムが使っていて、ジョイボーイの一団との巨大な戦いでも使っていたのでしょう。



ブルックはエスペリア王国が滅ぶ前に国を出て海賊になった可能性もありますが、シュリ姫が聖地マリージョアに行ったからブルックとシュリ姫は会わなくなったので可能性は低く、ルーヴェン国王が殺害されたり、エスペリア王国が滅亡してからブルックは国を出て海賊になりました。





後述しますが、悪魔化されたりとイムに操られたのはシュリ姫ではなく、父親ルーヴェン国王とキャンデル王妃の可能性もあります。

詳細は後述しますが、エスペリア王国がデービー・D・ジョーンズ(デービー・ジョーンズ)の縄張りで、ルーヴェン国王の隠し名がデービー・D・ルーヴェンであり、バッカニア族の血筋のデービー一族でDの一族ルーヴェン達エスペリア王国の国民を殺害して滅亡させるために、キャンデルはエスペリア王国に潜入してルーヴェンに近づいたのかもしれません。

現代でブルックは軍子(シュリ姫)に話しかけた時、恩人のルーヴェン国王を殺害した父親殺しの姫などと言っていましたが、キャンデル王妃ついては何も言っていませんでしたので、ブルックはシュリ姫が父ルーヴェン国王を殺害した現場を目撃したが真相は知らず、ブルックはキャンデル王妃が裏切り者であることは知っているのかもしれません。

そんなキャンデルの正体は聖地マリージョアで暮らすマンマイヤー家天竜人(世界貴族)のマンマイヤー・キャンデル宮、ネロナ家のネロナ・キャンデル宮、ジュラキュール家のジュラキュール・キャンデル。
かつてキャンデルは女性天竜人特有の語尾「~アマス」を使っていたのかもしれません。
パンゲア城の先にある天竜門の先には天竜人が住まう神の地(神々の地)があり、神の騎士団の拠点は神々の地にある神殿シャンガラ。
キャンデルは深海契約を結んだ神の騎士団、浅海契約を結んだ神の従刃、CP-0やCP9といったサイファーポール(諜報部員)などの世界政府の職員で、イムや五老星や神の騎士団団長や神の騎士団最高司令官の命令でスパイとしてエスペリア王国に潜入したのかもしれません。
キャンデルがサイファーポールであれば天竜人では無い可能性もありますが。

キャンデルはエスペリア王国の歌劇通りにあるオペラ座の鑑賞が趣味の様ですが、キャンデル王妃自身もスパイとして俳優(女優)の様に演技してエスペリア王国に潜入し、神の天敵の血筋であるルーヴェン国王と子供シュリ姫まで作ったのでしょう。
キャンデルは男装の麗人に見えなくもないので、宝塚歌劇団もモチーフで、花組は花の部屋に関係するイムやネフェルタリ・D・リリィやビビ達天竜人で、月組はルフィやジョイボーイやベガパンクやツキミ博士や黒ひげティーチやジョーンズで、雪組はチョッパーやドクターくれはやDr.ヒルルクや未来国バルジモアやドラム王国(サクラ王国)といった冬島、星組は五老星や太陽系儀を所持していたクラウ・D・クローバー博士とニコ・オルビアとニコ・ロビンとハグワール・D・サウロ達オハラの考古学者とその先祖の月の人とDの一族、宇組(そらぐみ)は宇宙海賊や月の人やルナーリア族や月の人・片割れ月の子孫ゴッド・エネルやスペーシー中尉達ロボット兵、専科はDであるエルバフなどの古代巨人族や巨人族といった長命種。

「おれは聖地マリージョアの懐剣、神の騎士団ソマーズ」と言っているので、神の騎士団や五老星は神の懐剣(イムの懐剣)で、神の従刃は神の騎士団の懐剣ですので、護衛戦団団長時代にルーヴェンの懐刀を名乗っていたキャンデルは神の騎士団か神の従刃に所属しています。
キャンデルが神の騎士団や神の従刃の場合は、左腕には深海契約・浅海契約の証の焼印(刺青、タトゥー)があり、アビス(五芒星の魔法陣)で遠距離へ瞬間移動したり(左腕にあるアビスのマークで通過)、鋼の心臓で不死身の再生能力を獲得していたのでしょう(深海契約の神の騎士団の場合)
イムはハラルドを騙してエルバフ島ウォーランド王国のアウルスト城にアビスを設置させて、イムや神の騎士団が遠距離を瞬間移動してエルバフを訪れ支配し、古代巨人族や巨人族の戦士を傭兵(戦闘奴隷)にする作戦中ですので、イムはキャンデル王妃にもエスペリア王国のエスペリア宮殿にアビスを設置することを指示したのかもしれません。
キャンデル王妃の騎士の制服は黒色の神の騎士団や神の従刃の制服を白色などにした感じです。(黒色は悪魔の支配の力、白色は神の解放・白い夜明けドーンDAWNの力)

キャンデルはエスペリア王国で護衛戦団団長にまで上り詰めてルーヴェン国王に近づき結婚しましたが、ブルック達の監視があった影響でルーヴェンを殺害できなかったか、キャンデルがルーヴェンを本気で愛して娘のシュリ姫まで生まれたことで天竜人を裏切ってルーヴェンを殺害できず(イム達天竜人に逆らった)、キャンデルは深海契約や浅海契約を解除されて殺害されたりして、深海契約後や浅海契約後にイムから憑依されたりして悪魔化した(悪魔の姿)シュリ姫がルーヴェン国王を殺害し、エスペリア国王を悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)で悪魔化してエスペリア王国を滅亡させたのでしょう。



キャンデル王妃は天竜人から人間になったのでしょう。
天竜人が人間になった例を挙げると、ドフラミンゴとロシナンテ(コラソン)の父親ドンキホーテ・ホーミング聖と母親(ホーミング聖の妻)や、ミョスガルド聖。

ホーミング聖は天竜人が世間に隠した空白の100年以前の歴史や、天竜人が神などの天上人ではなく下界の人と同じ人間族であり偉くは無いし人を支配する立場の人ではないことを知っているので「人間ですよ昔から」と言ったのでしょう。
ホーミング聖が下界の女性と結婚したのであれば、女性と結婚して天竜人は神ではなく人間と意識するようになったのか、天竜人は神ではなく人間という意識があったから下界の女性と結婚したのか。
ホーミング聖は下界の女性や妻を殺害するガーリング聖達悪の天竜人とは真逆の存在。
ジョイボーイが善や正義や自由を追い求める解放者でホーミング聖の様な人ならば、デービー・D・ジョーンズは同じく世界の王の座についたイムと同じ悪や支配者です。

ミョスガルド聖は亡きオトヒメ王妃に諭され、人間にして貰いました。

天竜人に恨みを持つ下界の住民から差別や暴行を受けた後にホーミング聖は息子のドフラミングによって射殺されました。
ミョスガルド聖はチャルロス聖殺人未遂犯と魚人族を庇った罪でガーリング聖に処刑されたので、キャンデル王妃もエスペリア王国の人間や神の騎士団などの天竜人に処刑されるのでしょう。

ちなみにホーミング聖は笑いながらドフラミンゴに射殺されていて、妻も笑いながら病死したのであれば、笑って死んだ人達はDの一族などの世界を夜明けへと導く人ですので、ホーミング聖もDの一族のち筋やDの一族・ジョイボーイの一団の残党の協力者で、息子のドフラミンゴやロシナンテもDの一族なのかもしれません。
ホーミング聖の妻がDの一族の可能性もあります。
隠し名はドンキホーテ・D・ホーミング聖、ドンキホーテ・D・ドフラミンゴ、ドンキホーテ・D・ロシナンテ。

ホーミング聖からロシナンテ(コラソン)へ受け継がれたDの意志はDの一族であるトラファルガー・D・ワーテル・ロー(トラファルガー・ロー)へ受け継がれ、ローはルフィ達麦わらの一味や麦わら大船団と共に世界をひっくり返したり、世界を夜明けへと導いたりして、世界に新しい朝が来ます。




偶然キャンデルがパンゲア城の花の部屋に迷い込んでしまい、ネロナ・イム聖が今も生きていて800歳~900歳であることや世界の王として君臨し虚の玉座に座っている事を知ってしまったので、イムがシュリ姫を悪魔の姿にしてキャンデルやルーヴェンを殺害させてエスペリア王国を滅ぼした可能性もあります。

もし、デービー・D・ルーヴェンとマンマイヤー・キャンデルであれば、神を名乗る地球人の人間族の天竜人と天敵であるDの一族とバッカニア族のデービー一族が和解して愛し合った貴重な関係で、さらにそんな愛の結晶である娘のデービー・D・シュリ姫は天竜人とDの一族達が仲直りする和平の架け橋となる存在です。

世界を支配する世界の王の野望・夢・約束を持つデービー一族なのにシュリ姫は世界平和の象徴です。
ジョイボーイ達巨大な王国ドーン王国が考える混血種族とは、種族や国の壁を超えて仲良くなって交流した結果誕生した愛の結晶、ひとつなぎの大秘宝ワンピースです。

この異種族間交流・異文化交流(国際交流・異国間交流)や混血種族も20の王国の連合軍を率いた最初の20人といった天竜人にとっての脅威である『巨大な王国ドーン王国の思想』の1つで、900年から800年前の空白の100年に巨人族の子供が描いた落書きである神典ハーレイの壁画(過去であり未来の予言を記した国の文化遺産)を見たリプリーやフランキーは「あたしらの知る歴史じゃあ種族間に戦争はあっても交流なんてなかった筈!!だから尚更これは子供の夢なのかもね」と言っているとおり、ジョイボーイが支配から解放して救った異種族・異国の人間族・亜人種族といった世界の全種族が集結して結成した集団であるジョイボーイの一団を20の王国の連合軍(世界政府)は滅ぼして、800年前に自分達が世界を創造したと嘘をつき、古代兵器ウラヌスの雷撃で国を滅ぼした際に海に大穴が開けて滝のようになり海面を200m上昇させたことによって大陸が島になったのがちょうど良く、世界政府は異種族間交流・異文化交流(国際交流・異国間交流)を禁止にして、世界政府加盟国制度を設けました。

天竜人はエスペリア王国の思想と愛(愛の結晶シュリ姫)を脅威に感じたのでしょう。

ルフィ達麦わらの一味達が冒険をして支配から解放して救った国や種族にいる世界の全種族が集結して結成する集団ルフィの一団、麦わらの一団、麦わら大船団=ジョイボーイの一団で、ビッグ・マム(シャーロット・リンリン)が創った万国(トットランド)も思想が違い、ルナーリア族とバッカニア族と巨人族(古代巨人族)が集めて世界の全種族が揃えばジョイボーイの一団になれて、ビッグ・マムは海賊王や世界の王になることができました。

フィガーランド・ガーリング聖が下界に降りて赤髪の女性を妻にしてシャムロック聖とシャンクスが誕生していたりと他の天竜人も下界に降りて結婚相手を探すこと(偶然見つける)ことがあるので、キャンデルは潜入捜査ではなく下界に降りた時か世界会議レヴェリーでルーヴェンを気に入って一時的にエスペリア王国へ移住して、最終的にルーヴェンと結婚して娘のシュリ姫が誕生した可能性もあります。

支配・差別・迫害し世界を破壊して悪魔崇拝しながらも神を名乗る天竜人の血筋でありながら(ガーリング聖は頭髪と髭的にDの一族の可能性もある)、ジョイボーイやロジャーのDの意志と麦わら帽子を受け継いで自由を追い求める海賊になってフィッシャ・タイガーといった天竜人の奴隷を解放する解放の戦士になり、予言のとおりルフィが太陽の神ニカの化身になるよう導いたシャンクスは運命の子ですので、シュリ姫も別の意味で運命の子かもしれません。




ガーリング聖はイムと同じくひとつなぎの大秘宝ワンピース争奪戦の12人ですので、ガーリング聖はネロナ・イム聖に倒して虚の玉座に座る世界の王になるため(下剋上)に、ひとつなぎ大秘宝ワンピースを手に入れようとしています。

これまでの発言が怪しかったりするので、エッグヘッド編でサターン聖が太陽の神ニカやジョイボーイの転生者ルフィを逃がしてしまうように罠を仕掛けていたのはガーリング聖で、ガーリング聖は五老星になって深々海契約の特典(不老不死など)と世界最高権力を手に入れてイムへ近づくためにサターン聖を罠にはめて、激怒したイムにサターン聖の深々海契約を解除させて白骨死体にして、作戦どおりガーリング聖は五老星の地位・権力と深々海契約を手に入れました。

デービー一族の縄張りであるゴッドバレー島の住民はシャンクスの母親である赤髪の女性と仲良くしていました。
もし、シャンクスの母親である赤髪の女性がデービー一族やジョイボーイの子孫といった月の人やDの一族や、バッカニア族のデービー一族の血筋の場合、黒炎の魔気(オーメン)の羽衣などで黒魔術や黒魔法を使うアクマの実の能力者ネロナ・イム聖を倒すために神の天竜人の天敵であるバッカニア族や月の人(月の民、月の住民、月の住人、月人)・Dの一族の子供が欲しくて、フィガーランド・ガーリング聖はシャンクスの母親である赤髪の女性と結婚をして子供を産ませたのかもしれません。
太陽の神ニカを顕現したバッカニア族は特性で意志(意思)や願いや魂を操作することができるので、魂を操作するアクマの実の能力者ネロナ・イム聖を攻略する重要な鍵です。
※バーソロミュー・くまやバーソロミュー・クラップだけではなく、デービー・D・ジョーンズやジーベックや黒ひげティーチ達デービー一族の先祖もバッカニア族。

バッカニア族の特性と血筋、月の人(月の民、月の住民、月の住人、月人)・Dの一族の血筋と受け継がれるDの意志・巨大な王国の思想、神の実の能力と血筋といったイムや悪魔の天敵の神の力と、黒炎の魔気(オーメン)といったアクマの実の能力、深海契約の特典(不死身の再生能力など)、深々海契約の特典(不老不死など)、悪魔崇拝・悪魔契約による黒魔術・黒魔法、20の王国の連合軍・世界政府・天竜人の思想といった悪魔の力という相反する究極の能力を持つシャムロック聖とシャンクスを手に入れたガーリング聖。
「どこにいてもネロナ・イム聖の命令に背けず、ハラルドの様にイムによって契約者の意志(意思)が奪われて肉体を操られる操り人形となってしまう」という深海契約や深々海契約のデメリットをイムの天敵の力で無効化することができるのかもしれません。

イムの天敵であるシャムロック聖とシャンクスが誕生したので、妻である赤髪の女性は用済みと判断してガーリング聖は殺害したのでしょう。
しかし、シャンクスはモンキー・D・ドラゴンに託されて、ロジャー海賊団で育てられて海賊になり、ロジャーやジョイボーイの意志を受け継いだシャンクスは支配する天竜人の血筋でありながら自由と解放の海賊で、さらにイム達天竜人を倒す天敵なだけではなく、父親ガーリング聖や兄のシャムロック聖も倒してしまう天敵になってしまいました。

本当はシャムロック聖とシャンクスの双子の兄弟が協力すればイムを倒せるとガーリング聖は考えていて、だからシャンクスを取り返すために神の騎士団はロジャー海賊団に挑んで返り討ちにされたのでしょう。

現在のガーリング聖の髪と髭を合わせた頭部の形は横から見ると三日月で、正面から見ると星形です。
ガーリング聖やシャムロック聖やシャンクス達フィガーランド家の天竜人が、月の人と地球人のハーフやクォーターといった混血種族半月・三日月のDの一族であり、血筋のルーツが月や他の惑星であることを意味していて、ガーリング聖が五老星へ昇格する伏線だったと思います。



ということでシャンクスは運命の子ですが、ガーリング聖と同じくキャンデルはイムの天敵の力と悪魔の力という相反する究極の能力を持つ娘のシュリ姫(運命の子)を産むためにバッカニア族でDの一族のデービー一族であるルーヴェン国王と結婚したのかもしれません。

ルーヴェンの血統因子(遺伝子、DNA)にあるイムの天敵の神の力(バッカニア族の特性と血筋、月の人・Dの一族の血筋と受け継がれるDの意志・巨大な王国の思想、神の実の能力と血筋)と、キャンデルの血統因子(遺伝子、DNA)にある悪魔の力(黒炎の魔気オーメンといったアクマの実の能力、深海契約の特典不死身の再生能力など、深々海契約の特典不老不死など、悪魔崇拝・悪魔契約による黒魔術・黒魔法、20の王国の連合軍・世界政府・天竜人の思想)を受け継いで、相反する究極の能力を獲得したことによってシュリ姫(軍子)は双極の瞳(右目が青色で左目が赤色のオッドアイ)なのかもしれません。
青色の右目が父ルーヴェン国王の遺伝子で、ネロナ・イム聖達悪魔崇拝者や魂を操作する悪魔の実(神の実)の能力者の特徴である三重輪・二重輪の目(瞳)や赤色の瞳の左目が母キャンデル王妃の遺伝子。

キャンデルはガーリング聖とは違って夫ルーヴェンと娘シュリを愛してしまったのでしょう。
ガーリング聖がシャムロックとシャンクスを愛している可能性もありますが。




隠し名がデービー・D・シュリですが、イムに記憶を消去されたりと記憶操作されて、イムに操られて聖地マリージョアへ行って天竜人になったのでマンマイヤー・軍子宮(マンマイヤー・シュリ宮)になりました。
ルーヴェン国王がマンマイヤー家国王の最初の20人の親戚の血筋(子孫)であれば、マンマイヤー・ルーヴェンで(天竜人では無いので聖セイントは付かない)、マンマイヤー・キャンデル宮と、マンマイヤー・シュリになります。

38年前に神の騎士団メンバーだったマンマイヤー家天竜人の髪色は軍子と違う青色ですが、母親キャンデルの青髪と青色の瞳(青目)と、父親ルーヴェンの赤色の瞳(赤目)の血統因子を受け継いでシュリ姫(軍子)は青髪と双極の瞳(右目が青色で左目が赤色のオッドアイ)になったのかもしれません。

または、ネロナ・イム聖が赤色の瞳(赤目)である理由がアクマの実のモデル悪魔の影響だとすれば、マンマイヤー家の最初の20人がアクマの実の能力や悪魔契約(悪魔崇拝)の影響で赤色の瞳(赤目)になって、先祖返りの血統因子によってシュリ姫(軍子)は左目が赤色になった可能性もあります。




ガーリング聖と同じくキャンデルはイムの天敵の力と悪魔の力という相反する究極の能力を持つ娘のシュリ姫(運命の子)を産むためにバッカニア族でDの一族のデービー一族であるルーヴェン国王と結婚したのかもしれません。
ルーヴェンの血統因子(遺伝子、DNA)にあるイムの天敵の神の力(バッカニア族の特性と血筋、月の人・Dの一族の血筋と受け継がれるDの意志・巨大な王国の思想、神の実の能力と血筋)と、キャンデルの血統因子(遺伝子、DNA)にある悪魔の力(黒炎の魔気オーメンといったアクマの実の能力、深海契約の特典不死身の再生能力など、深々海契約の特典不老不死など、悪魔崇拝・悪魔契約による黒魔術・黒魔法、20の王国の連合軍・世界政府・天竜人の思想)を受け継いで、相反する究極の能力を獲得したことによってシュリ姫(軍子)は双極の瞳(右目が青色で左目が赤色のオッドアイ)なのかもしれません。
青色の右目が父ルーヴェン国王の遺伝子で、ネロナ・イム聖達悪魔崇拝者や魂を操作する悪魔の実(神の実)の能力者の特徴である三重輪・二重輪の目(瞳)や赤色の瞳の左目が母キャンデル王妃の遺伝子。




ロキは魚人族や人魚族の様に先祖返りで先祖の戦さ神ドウザンの血統因子が現れて、ドウザンが変身していたニーズホッグ(雷竜)や蛇や悪魔の様な目(瞳)になったのでしょう。

キャンデルがエスペリア王国出身のマンマイヤー家やマンマイヤー家天竜人では無い場合で、キャンデル王妃は元はブルジョア王国の王女でエスペリア王国の国王ルーヴェンに嫁いでマンマイヤーの名字になったり、ブルジョア王国王子であった白馬のキャベンディッシュの先祖かもしれません。

もし、ルーヴェンがマンマイヤー家ではなく、キャンデルがブルジョア王国マンマイヤー家の王女だった場合は、キャベンディッシュもマンマイヤー家ということになります。



キャベンディッシュの武器は名刀デュランダルですが、キャンデル王妃の武器はデュランダルとは形状が違うので聖剣エクスカリバーなどの名刀を武器にしているのかもしれません。



キャベンディッシュは夢遊病患者で、眠って夢遊病を発症するとハクバという第二人格が目覚めるので、キャンデル王妃も夢遊病患者(多重人格者)の可能性もあります。
ハクバが白馬で、デュランダルの使い手はシャルルマーニュの聖騎士である十二勇士のローラン(オルランド)で愛馬がヴェイヤンティフ(ブリリアドロ)ですので、キャンデル王妃が夢遊病で目覚めさせる第二人格はヴェイヤンティフ(ブリリアドロ)かもしれません。
ブルックが現在の軍子(シュリ姫)について3つの人格を見た様で言っていますが、①イムによって記憶を消されて洗脳された最初の人格②シュリ姫本来の人格③イムに憑依された悪魔の姿であるので、シュリ姫が夢遊病患者で第二人格があったかは不明。
多重人格とシュリ姫の双極の瞳(オッドアイ)が関係している可能性もあります。
シュリ姫の先祖がドウザンで、ドウザンも多重人格で双極の瞳(オッドアイ)で青髪だったのかもしれません。

エスペリア王国は楽器職人達の国で、エスペリア王国のエスペリア宮には巨大なハープがあります。

エスペリア宮殿の兵舎にはブルックの過去の身長266cmと同じくらいの大きさのハープがあり、人魚族に関係する『ローマ神話の愛と美の女神ヴィーナスの誕生の貝殻』や、ジョイボーイの一団や巨大な王国の月の人・Dの一族(ジョイボーイの一団に所属していたルナーリア族は月の神を信仰しながらもタジョイボーイの影響で太陽信仰もしていた?)や太陽の神ニカの太陽信仰に関係する『ニカの空想の入り口』という名のルフィやジョイボーイのヒトヒトの実幻獣種モデルニカ(ゴムゴムの実)覚醒フォルムギア5で纏う白炎の神気(アーメン)や魔気(オーメン)の羽衣をイメージした白炎や白煙(白猿神ハヌマーン、太陽の神ニカ、モンキー一族)のシンボルマーク(渦巻き模様)がハープや台座や建築物に装飾されています。

渦巻き模様や雲やアルファベットのSの様なものの見た目はサンジ達ヴィンスモーク家の人の渦巻き模様の眉毛や、渦巻きや島雲や海雲や雲や白炎の神気(アーメン)や魔気(オーメン)の羽衣や、エルバフや空島で使われている『島雲の浮力を使って進む舟の霧舟(スヴァル)がモデルで、ジョイボーイ達ジョイボーイの一団や太陽の神ニカや巨大な王国ドーン王国の月の人・Dの一族の意志や人の夢や血筋を受け継いで時代のうねりを作るDやDの一族達は、エルバフのヤルルとヨルル達の海賊船グレート・マグニ号、ドリーとブロギー達巨兵海賊団のグレート・エイリーク号、ハイルディン達新巨兵海賊団の船ナグルファル、エルバフの船大工集団大槌戦団(ガレイラ)やウォーターセブンの造船会社ガレーラカンパニーが使っている船模様のロゴ・シンボルマーク、ロジャー達ロジャー海賊団の船オーロ・ジャクソン号、シャンクス達赤髪海賊団の船レッド・フォース号といった海賊船に渦巻き模様のニカやジョイボーイやルフィのギア5のシンボルマークを装飾しています(描いています)ので、ハープや建築物などに渦巻き模様のニカやジョイボーイやルフィのギア5のシンボルマークを装飾しているエスペリア王国もジョイボーイ達ジョイボーイの一団や太陽の神ニカや巨大な王国ドーン王国の月の人・Dの一族の意志を受け継いでいるDです。
クラウ・D・クローバー達クラウ一族(クラウド、雲)も関係しています。

神の騎士団団長で天竜人のフィガーランド・シャムロック聖の服の袖や襟にも渦巻き模様や雲やアルファベットのSの様な装飾があるので、実はシャムロック聖も弟のシャンクスと同じく天竜人を裏切る者で、1121話ひとつなぎの大秘宝ワンピース争奪戦の12人のシルエット(影)の謎の騎士(剣士)かもしれません。
これまでのガーリング聖の言動を見ていると、ワンピース争奪戦の12人のガーリング聖はネロナ・イム聖を裏切って下剋上し、ひとつなぎの大秘宝を手に入れて世界の王や海賊王になる夢や野望を持っていると思います。
息子のシャムロック聖も父親やイムを裏切って下剋上するつもりなのかもしれません。
もしくは、シャムロックはDの一族の血筋と共にDの意志を受け継いでいて、ジョイボーイ達巨大な王国ドーン王国の月の人やDの一族から受け継がれてきた世界平和の夢を叶えるためにシャンクスやルフィの味方をするのかもしれません。

ルナーリア族や空島の住民と同じく翼人の月の人であるジャヤの部族シャンディアが守っていた古代文明黄金都市(黄金郷)シャンドラの黄金の鐘(黄金の大鐘楼)と同じく、エスペリア王国エスペリア宮の巨大なハープはジョイボーイ達巨大な王国ドーン王国などの月の人やDの一族が世界を支配から解放するために造ったアイテムです。



また、太陽の神ニカは解放のドラムの音(リズム)に乗って顕現して踊り、雨の神ザザは雨乞いのリズム乗って現れて、アクマの実の能力者イムは本体及び悪魔はアビスで顕現してアビスと黒炎の魔気(オーメン)で周囲の物体や人を悪魔化して弦楽器や悪魔の声を発生するので、神や悪魔は音楽や踊りで顕現します。

ということは、エスペリア王国の王族が奏でるハープの演奏の音楽などは神の顕現に関係しています。

ブルックが太陽の神ニカやギア5ルフィがジャンプした時と同じポーズでジャンプして午前4時の夜明け(太陽は回帰し新しい朝が来る)と共に「ジャカジャカジャーン♪」とギターを鳴らしたり、ブルックがパーティーミュージックやキントーティアス幻想曲(ファンタジ)で太陽の神ニカやギア5ルフィがジャンプした時と同じポーズでジャンプして満月をバック(背景)にヴァイオリンを「ボーン♪」を奏でて、フェスティバルの夜に参加している幻覚を見せたり、エスペリア王国の巨大なハープで「シャラララン」「ポロロロン」と奏でる音楽は、太陽の神ニカの化身でありDの一族であるルフィや、ジョイボーイ、太陽の神ニカに捧げる音楽です。



古代のエスペリア王国の王族といった国民は楽器を演奏してで太陽の神ニカなどの神を顕現していたのかもしれません。
太陽の神ニカだけではなく、月の神、地の神、森の神、雨の神ザザ、海の神ポセイドン、雷神アマル、インドラ、ゼウス、仏、如来といった神仏や天使(神使、眷属)達を顕現させるために捧げる音楽を古代エスペリア王国の王族といった国民は演奏していて、ブルックやシュリ姫達も演奏したり歌ったりするのでしょう。
エスペリア王国の楽器職人達は作った楽器を、巨大な王国ドーン王国、バッカニア族、ジャヤのシャンディア(シャンドラ)、アラバスタ王国、エルバフ、ワノ国、魚人島リュウグウ王国、ダンスパウダーを開発したり雨の神ザザを信仰していた雨が降らない砂の国などといった神を信仰して楽器演奏や踊りの儀式で神を顕現する国や種族の人(月の人やDの一族など)に販売していたのかもしれません。
ジャヤのシャンディアがカシ神の儀式で使っていた解放のドラム(太鼓)もエスペリア王国の楽器職人が作ったのでしょう。
神を信仰する人々はエスペリア王国の楽器職人が造った楽器で演奏していて、解放のドラムを叩く「ドンドットット♪」で太陽の神ニカを顕現したり、雨乞いのリズムの「ドンチャン♪シャンシャン♪」で踊ったりして雨の神ザザを顕現したり(雨雲が出現してザァァァァやドシャアァと雨が降ります)、三つ巴(巴紋、巴)が描かれた雷太鼓を「ドドン!」と鳴らす演奏(エネルはのの様棒で叩く)で雷神アマルといった神々を顕現しました。

バッカニア族の特性を使わなくとも、誰もが楽器演奏や歌で神を顕現することができます。
ルーヴェン国王、キャンデル王妃、王女シュリ姫といった王族やブルック達エスペリア国民の楽器職人達はハープ、ギター、ヴァイオリンといった神を顕現することができる楽器を製造することが可能で誰もが楽器を使った演奏で太陽の神ニカなどの神を顕現できる可能性があったので、神を顕現するのに必要な楽器の製造を防ぐため、神を怖れる悪魔崇拝者のネロナ・イム聖はシュリ姫を操ってエスペリア王国を滅ぼしたと思います。
悪魔の天敵は神や月の人・Dの一族の高度な科学技術です。
巨大なハープといったエスペリア王国の楽器職人が作る楽器が月の人・Dの一族、ジョイボーイ、デービー一族、バッカニア族に伝わる古代兵器の可能性もあります。

かつてのエスペリア王国が現在のスリラーバークだとすれば、エスペリア宮の巨大なハープは無くなっていたので、ネロナ・イム聖達最初の20人(天竜人)にとって都合の悪い巨大なハープを破壊したか、
氷リスのラタトスクが冷凍したドウザンやジョイボーイやジョーンズの巨大な麦わら帽子や古代兵器ウラウヌスやマザーフレイムをイム達が盗んだ様に巨大なハープといった楽器を盗んでパンゲア城などで保管しているのかもしれません。

ブルックやシュリ姫によるギターやヴァイオリンの速弾きVSネロナ・イム聖の悪魔のヴァイオリンの速弾き対決が行われて、バッカニア族のくまと娘ボニー達麦わらの一味や麦わら大船団がブルックの神々を顕現させるリズム・音に合わせて踊って太陽の神ニカやジョイボーイが顕現したりギア5ニカルフィがパワーアップして、五老星や神の騎士団や神の従刃達天竜人がイムの演奏に合わせて踊って悪魔王サタンを顕現させるのでしょう。
神話の様な神対悪魔の対決になります。

ネロナ・イム聖がアクマの実の能力のアビスでエルバフに顕現した時は悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)を使った時の様に悪魔の魂や黒炎の魔気(オーメン)を憑依・付与された木々や家が悪魔の声を発したり、ヴァイオリンの様な弦楽器の音を鳴らしていたので、イム達最初の20人(天竜人)やハラヘッターニャの村長達といった悪魔崇拝者・悪魔契約者の黒魔術師(黒魔道士、黒魔法使い)は悪魔の声を発したり、ヴァイオリンの様な弦楽器の音で悪魔を顕現して、悪魔と契約したのでしょう。

エスペリア王国は天竜人のマンマイヤー家の血筋でありながら、ドウザンやジョイボーイ達月の人やDの一族に関わっていて、太陽の神ニカを崇拝している宗教・太陽信仰をしていた国です。
他にも地の神、雨の神ザザ、森の神、海の神ポセイドン、雷の神アマル、嵐の神、風の神、雲の神、天候の神なども信仰していた可能性もあります。
まるでかつて天竜人にならなかったネフェルタリ・D・リリィ女王が統治していたアラバスタ王国の様で、エスペリア王国はアラバスタ王国と同じく九曜紋の旗(帆)を掲げるジョイボーイの一団なのかもしれません。

人魚がハープを奏でるイメージもあるので、エスペリア王国が滅ぼされて海に沈んだハープを使って海の王海の神古代兵器ポセイドンの人魚姫しらほしが音楽を奏でてポセイドンの力を発揮したり超大型の海王類に指示して方舟ノアを牽引させたり凪の帯(カームベルト)を発生・消滅させたり、シュリ姫が王家に伝わる音楽をハープで演奏するのかもしれません。

ブルックのパーティーミュージックは夜の満月で、満月=純血の月の人や半月=月の人と地球人の混血種族Dの一族を意味していて、午前4時の夜明け(新しい朝が来る)にブルックが目覚めの音楽を奏でる意味は神典ハーレイに記述されているとおり現代第三世界天界にてギア5やギア6で太陽の神ニカに変身したルフィが、再び起きた世界中を巻き込む巨大な戦い及びひとつなぎの大秘宝ワンピース争奪戦にて、イムや黒ひげティーチが支配した世界を破壊して終末(ラグナロク)へと導き(世界を新しい夜明けへと導く)、疑似太陽マザーフレイムを取り返して、太陽の神ニカが復活して、世界に太陽と太陽のジョイボーイと太陽のルフィと解放の戦士太陽の神ニカが回帰して(魂と肉体と意志が回帰、復活、蘇生)、世界には新しい朝が来て、彼らはきっと会えるだろうということです。

月に関係するルフィと同じくブルックは月の人やDの一族の血筋なのでしょう。巨大な王国ドーン王国がルーツか、巨大な王国ドーン王国の生き残りが建国した国や派生した国の1つがエスペリア王国でブルックは月の人やDの一族の血筋なのかもしれません。
ブルックはバッカニア族ではなくモンキー一族やドーン一族で王族の血筋なのかもしれません。



ブルックは世界を新しい夜明けへと導く麦わらの一味や麦わら大船団のメンバーで、ひとつなぎの大秘宝ワンピースを手に入れて海賊王になったルフィと海の王海の神古代兵器ポセイドンのしらほしが世界をひっくり返して、世界の王イム達世界政府や天竜人が創った世界や常識をひっくり返し、死と闇の世界がひっくり返り生と太陽の光の世界になり、世界には自由という名の新しい朝が来ます。

「朝起きたらグッドモー人魚(ニンギョ)♫新しい世界の始まりィ♪海はいくつもあるらし~い♫会ってみたいなグッドモー人魚(ニンギョ)♫おはよう!!エスペリア!!風待ちの時間は終わりだぜ。今日も出航しようぜベイベー!!裏街ィ~!?港~!?アリ~ナ~!!!いつか会いたいセクシーな人魚♪魂抜かれてばっどエーンディン魚YEAH!!」と午前4時の夜明けにブルックは人魚族に関するダジャレの歌を歌っていますが、海の神古代兵器ポセイドン達魚人島リュウグウ王国の人魚族や魚人族や半人魚や半魚人を地上へ移住させるジョイボーイとポセイドンの約束を未来で生きるルフィ達に果たしてもらうためにジョイボーイの一団やジョイボーイ海賊団が世界中に仕掛けて、エスペリア王国に伝わった歌をブルックは歌っています。

世界会議(レヴェリー)に参加するしらほしやネプチューン王や過去のオトヒメなどの反応からも分かりますが、太陽や地上(陸、限りない大地)に憧れているのはエネル達月の人や人間だけではなく人魚族や魚人族もで、ルフィやロキ達麦わらの一味によって人魚族や魚人族は地上へ移住して人間や亜人種族と交流し、結婚して半人魚や半魚人や魚巨人族(ウォータン)やその他希少な混血種族のが誕生します。

ブルックは歌詞通り人魚族に会う夢を叶えるために海賊になり、ヨミヨミの実を食べてバッドエンドを迎えるところでしたが、ルフィ達麦わらの一味に助けられました。

ジョイボーイ達遺した言葉「恋はいつでもハリケーン」はエスペリア王国だけではなく魚人島やエルバフといった亜人種族の国にも伝わっているのでしょう。ブルックは「恋は自由!!!」と言っています。
ビンクスの酒という歌も歌詞的に世界を支配から解放をして自由にする意志を受け継がせて、人の夢にして、時代のうねりを造るためにエスペリア王国出身のブルックの先祖といったジョイボーイ海賊団の音楽家が作詞作曲したのでしょう。

楽器職人達の国・エスペリア王国で育ったブルックは、ヴァイオリン(バイオリン)やギターの演奏ができます。
歌劇通りにはオペラ座があり、公演中のオペラ座では電伝虫をマナーモードにしなければいけません。
ブルックは学校に通って音楽などを学んでいて、鼻唄三丁矢筈斬り(正式名称は鎮魂曲・ラバンドゥロル、レクイエム・ラバンドゥロル)などの音楽に関する必殺技を開発しています。

市民が学校に通えるということはエスペリア王国は平和な国でした。

ブルックは幼少期、数字の9がデザインされたTシャツを着てサングラスをかけて、ヴァイオリンを弾いています。
ブルックはルフィも含め麦わらの一味の9人目の仲間(船員、クルー)で、当時ブルックが9歳だったので、数字の9がデザインされたTシャツを着ていたのかもしれません。
シュリ姫、ルーヴェン、キャンデルも楽器を演奏できるのかもしれません。
和解した後のシュリ姫とブルックはバンドを結成するのかも?

エスペリア王国のエスペリア宮には巨大なハープといったハープはケルベロスに関係しています。
ギリシア神話(ギリシャ神話)の詩人・音楽家のオルペウスは、アリスタイオスに襲われて逃げる最中に毒蛇に噛まれて死んだ妻エウリュディケーを冥界から連れ戻しました。
オルペウスは竪琴(ハープ)の音色で冥界の番犬ケルベロスをおとなしくさせて、冥界の王ハーデースと王妃ペルセポネーを説得してエウリュディケーを取り戻しましたが、オルペウスが冥界から抜け出す直前に後ろを振り返ってしまったのでエウリュディケーと現世で暮らすことはできませんでした。

ギリシア神話(ギリシャ神話)のケルベロスをモデルにしたケルベロスは数億年以上前や数万年以上前や3000年以上前太古の昔や神話の時代第一世界冥界(ブラキオサウルスなどの恐竜が1億年間以上世界を支配した期間も含む白亜紀やジュラ紀や三畳紀といった顕生代などの時代か氷河期以降の更新世などの時代?)に存在しており、三つ首を持つ冥界の番犬ケルベロスか、ケルベロスの主で冥府の神ハーデース(ハデス)が地の神のモデル(元ネタ、由来)かもしれません。地の神ハデスの眷属がケルベロスかもしれません。
ジーベックが間違えて下層第一世界冥界からエルバフ島に入ったこと、ロキが冥界で従える獣に黒色の犬がいたことなども伏線。
黒ひげティーチが食べたヤミヤミの実の正体は動物系(ゾオン系)悪魔の実(神の実)ヒトヒトの実幻獣種モデルハデス(地の神ハデス)か、イヌイヌの実幻獣種モデルケルベロス。
ヤミヤミの実を食べる前から黒ひげティーチはハデスかケルベロスの血筋や先祖返りや化身で、魂を3個保有する体の構造が異形になって、夜に眠れず人の3倍の人生を歩んでいるのでしょう。
黒ひげ海賊団の海賊旗(ジョリー・ロジャー)に3つのドクロを描いていたり、ティーチがピストルを3丁所持しているのも魂を3つ保有している証拠です。


ブルックは11歳の時に粉(ダンスパウダー?)を運ぶ運び屋と勘違いされて海兵から拷問されました。
死を覚悟したブルックは「いっしゅんだ歌ってればしぬこなんて。すぐおわる…。さよならノラ犬…。さよならアニキ…」と思っていましたが、ゴミ処理場で飼育していた2匹のノラ犬のうちの1匹はトゲの付いた首輪をする黒犬。
トゲの付いた首輪をする黒犬=シャムロック聖が黒炎の魔気(オーメン)で再現するイヌイヌの実幻獣種モデルケルベロスの能力者のサーベル=地の神ハデスの眷属がケルベロス
シャムロックが再現したケルベロスはトゲの付いた首輪をしていますが体毛は白色で、黒炎の魔気(オーメン)の羽衣を纏っています。※ゾオン系幻獣種の悪魔の実の能力者は覚醒フォルムで白色の羽衣を纏いますが、シャムロックはサーベルに悪魔の実を食べさせたのではなく黒炎の魔気(オーメン)といったイムのアクマの実の能力で再現したケルベロスの能力をサーベルに付与したので黒炎の魔気(オーメン)の羽衣を纏っています。
ブルックが食べた悪魔の実(神の実)ヨミヨミの実の正体はイヌイヌの実幻獣種モデルケルベロスかもしれません。
ブルックが初登場したスリラーバーク編には、ドクトル・ホグバックの医術とモリアのカゲカゲの実で造ったゾンビの中にケルベロスがいましたので、ワンピース世界でケルベロスは強い生物だと思います。
地の神ハデスの能力者である黒ひげティーチに、眷属ケルベロスの能力者ブルックとシャムロックのサーベルは逆らえないのでしょう。




ソロモン72柱の悪魔ナベリウスはケルベロスと同じく3つの犬の頭を持ち、貴族風の服を着ている黒色のカラスの身体とされています。

愛刀グリフォンの使い手シャンクスのモデルの1つがソロモン72柱の悪魔シャックス(シャズ)だとすれば、兄のシャムロックのモデルの1つはケルベロスかもしれません。
シャックスはコウノトリまたはヒメモリバトの姿をしています。
ナベリウスもシャックスも鳥の身体を持つ悪魔で、しわがれた声で話します。

ナベリウスは科学を人に教えたり、失われた権威や名誉を回復する力を持っているので、シャムロックはひとつなぎの大秘宝ワンピース争奪戦の12人としてイムを倒して世界の王になろうとしているのかもしれません。

シャックスは召喚者(ソロモン王など)から命じられて人から聴覚、視覚、理解力を奪い、王の家から金やお金を奪うとされています。
馬も盗みます。
悪魔や精霊が守っていない隠された財宝の事を教えたり、見つけ出すこともします。
シャックスは使い魔を与えてくれます。
シャックスは召喚者に従順ですが、魔法陣の三角形(トライアングル)の外へ出ると嘘をつきます。
魔法陣はシャンクスが浅海契約を結んでいた時に使っていたアビス(五芒星の魔法陣)で、王の家から盗んだ財宝はシャンクスが聖地マリージョアに潜入して盗んだ天竜人が隠した空白の100年以前の歴史と常識そしてゴムゴムの実です。
グリフォンは黄金を発見して守るので、金のゴール・D・ロジャーから受け継がれたDの意志と麦わら帽子に関係していて、シャンクスが王から盗む財宝=グリフォンが発見して守る黄金=シャンクスが世界政府から盗んでルフィに食べさせたゴムゴムの実とルフィへ託した麦わら帽子とDの意志になります。
使い魔はバルトロメオで、シャンクスの縄張りで色々あってバルトクラブは爆破されてしまいましたが、麦わら大船団は神の騎士団やひとつなぎの大秘宝ワンピース争奪戦の12人の組織と戦うので、ハルトロメオはルフィを海賊王にする重要な使い魔です。

イヌイヌの実幻獣種モデルナベリウス、トリトリの実幻獣種モデルシャックスも存在していて、本物の悪魔ナベリウスとシャックスも存在しているのかもしれません。
死後ルーヴェンの遺体(死体)の顔とライオンの身体を合体させてゾンビにされていてナベリウスの様ですので、ブルックの超人系(パラミシア系)悪魔の実ヨミヨミの実は動物系(ゾオン系)イヌイヌの実幻獣種モデルナベリウスかもしれません。
人型、獣型、人獣型の覚醒フォルムで白色の羽衣を纏うのでしょう。

シャンクスの愛刀サーベルのグリフォンは悪魔の実(神の実)トリトリの実幻獣種モデルグリフォンの能力者ではなくトリトリの実幻獣種モデルシャックスの能力者かもしれません。
悪魔の実(神の実)を食べた物です。
人型、獣型、人獣型の覚醒フォルムで白色の羽衣を纏うのでしょう。
フーシャ村でシャンクスが海で溺れるルフィを助けて、海王類である近海の主に覇気を浴びせた時に、シャンクスが海で身動きできず左腕を近海の主に食べられた理由は左腕の浅海契約ではなく、サーベルが悪魔の実の能力者で海の中で重くてシャンクスも動けなかったからかもしれません。

ブルックが初登場したスリラーバーク編に登場するスリラーバークはゲッコー・モリアの所有する世界最大の海賊船ですが、元々はブルックのエスペリア王国があった西の海(ウエストブルー)からやってきた島。
ブルックは「このスリラーバークはくしくも我々の故郷西の海(ウエストブルー)からやってきた島」と言っていますが、スリラーバークはかつてのエスペリア王国なのかもしれません(跡地、廃墟)
スリラーバークにある城とエスペリア宮の造形が似ていなくもありません。
ドクトル・ホグバックの医術とモリアのカゲカゲの実で造ったゾンビの中にケルベロスがいました。
エスペリア王国が先祖デービー・D・ジョーンズの縄張りだからゲッコー・モリア(デービー・D・モリア)はエスペリア王国をスリラーバークにしたのでしょう。

No.69の体がライオンで顔が人間のライオンゾンビの顔はルーヴェン国王の顔です。
ライオンゾンビの顔はルーヴェンと同じタラコ唇でケツアゴで顎髭で鼻の形が似ています。
生前のルーヴェンの髪型はライオンゾンビの鬣にそっくりですが、ライオンゾンビの鬣がルーヴェンの髪の可能性もあります。その場合ルーヴェンは黒髪ではなく茶髪です。
No.69=ロックスで、ジーベックとルーヴェンが親戚である証拠になります。
ルーヴェンの顔を持つライオンは「にっ」と笑っています。

ドクトル・ホグバックがルーヴェン国王の遺体とライオンの遺体を組み合わせたキメラ(合成獣、嵌合体)の様な動物ゾンビ(ワイルドゾンビ)の身体を造り、ゲッコー・モリアがカゲカゲの実で影(魂)を入れたのでしょう。

ライオンゾンビのライオンの顔の顎はアブサロムの顔にホグバックが移植したのでしょうが、アブサロムの身体はルーヴェンの身体なのかもしれません。
アブサロムは金髪ですので、ルーヴェン以外の人物の髪を移植したのかもしれません。

モリアは戦力を増強するために自分と同じバッカニア族でDの一族のデービー一族であるルーヴェンやキャンデル達エスペリア国民の遺体をゾンビの素材にしたのでしょう。
マンマイヤーなど天竜人の血筋などのキャンデル王妃の遺体もゾンビにしたのかもしれません。
ブルックはモリアから奪われた影を取り戻そうとしていましたが、遺体をゾンビの器にされたルーヴェンなどのエスペリア国民をモリアの支配から解放するためにもブルックは戦っていたのかもしれません。
スリラーバーク編はエスペリア王国編でもあります。
ブルックはライオンゾンビがルーヴェンの遺体と気が付かなかったのか、それとも気づいて弔ったのか。




アブサロムはナミを嫁にしようとしていましたが、ルーヴェンの嫁キャンデルとナミは親戚なのかもしれません。
ナミとキャンデルは月の人やDの一族。

アブサロムはスケスケの実の能力者ですが、ルーヴェンがスケスケの実の前任者かもしれません。
黒ひげ海賊団がアブサロムを殺害し、黒ひげティーチがヤミヤミの実の能力・闇水(くろうず)などでアブサロムの身体からスケスケの実を奪って、シリュウがスケスケの実を食べたのでしょう。
悪魔の実の能力者が死亡した後どこかに悪魔の実が生えるのを待つのではなく、悪魔の実の能力者の実体と悪魔の力を引きずり込んで掴むことができるヤミヤミの実の闇の引力で悪魔の実を引きずり込んで確実に悪魔の実(神の実)を手に入れることが可能です。
ティーチはその方法で白ひげの遺体からグラグラの実を奪いました。

ドクトル・ホグバックのメイドであるビクトリア・シンドリー(シンドリーちゃん)は12年前に亡くなった舞台女優。
キャンデルは歌劇が好きでオペラ座で観賞していました。
キャンデルとブルックはまるで歌劇のスター(宝塚女優と俳優)
つまり、ビクトリア・シンドリーはキャンデル王妃のセルフオマージュキャラです。

ドクトル・ホグバックはシンドリーに惚れて求婚しており、2年前のホグバックの自室にはシンドリーの写真が多数飾ってありました。
ネロナ・イム聖は聖地マリージョアのパンゲア城の花の部屋で生活していて、花の部屋にはネフェルタリ・D・リリィの肖像画か写真を飾っています。
つまり、ドクトル・ホグバックはネロナ・イム聖のセルフオマージュキャラです。
ホグバックはシンドリーの事が好きなので、イムはリリィの事が好きです(片想い)
ホグバックによってビクトリア・シンドリーは肉体を支配されて、シンドリーに影を入れられた(憑依)マルガリータは魂を支配されたので、「ビビが欲しい」と五老星に言っているイムはビビの身体にリリィの魂を入れて(憑依)リリィを復活させて支配するつもりなのでしょう。
また、イムはシュリ姫の記憶を操作して軍子と改名し、イムがパンゲア城の外へ出なくとも戦わなければいけない時に軍子へ憑依して悪魔化します。
ブルックのヨミヨミの実の黄泉と関係しています。

・ドクトル・ホグバック=ネロナ・イム聖
・ビクトリア・シンドリー=リリィ、ビビ、キャンデル、シュリ姫

ホグバックは天才外科医で、外科手術とモリアのカゲカゲの実の能力と組み合わせることで不老不死のゾンビを造ります。
イムも不老不死や不死身の兵隊を造りますが、イム自身もアクマの実の能力である黒炎の魔気(オーメン)による鋼の心臓(分霊箱ホークラックス)と魂の分割で不老不死か、悪魔と契約して不老不死になったのでしょう。




エスペリア王国(スリラーバーク)出身のブルックはケルベロスの能力者で、天竜人で神の懐刀である神の騎士団団長のシャムロック聖はケルベロスの使い手。
ケルベロスは冥土の番犬=メイドで、56年前の世界会議(レヴェリー)の際にジーベックが侵入した花の部屋には軍子(シュリ姫)らしきオッドアイの人がいて、恐らくメイド(侍女)だと思いますが、現在もメイド(侍女)の様な人物が花の部屋にいます。
イムのメイドの1人が不老不死になったキャンデル王妃かもしれません。
キャンデルは青髪ですが、キャンデルにリリィを重ねたイムはキャンデルを洗脳して自分のメイドにしたのでしょう。
後にシュリ姫は記憶を操作されて軍子と名付けられてイムのメイド(侍女)になっているので、親子揃ってイムに支配されています。

キャンデルは深々海契約を結ばされたり、オペオペの実の不老手術と深海契約で不老不死になったのかもしれません。
ルーヴェン達エスペリア王国は滅亡して、シュリ姫とキャンデル王妃は洗脳されて聖地マリージョアへ移住したのでしょう。
キャンデル王妃が「老いず若く美しいままでいたい」と願って、不老不死になることを五老星や神の騎士団に懇願して、キャンデルは不老不死と引き換えにイムの支配を受け入れたり、天竜人になることを選んだのかもしれません。
神の騎士団が神の懐刀(イムの懐刀)で神の従刃が神の騎士団の懐刀ですので、ルーヴェン国王の懐刀であるキャンデル王妃はルーヴェン達エスペリア王国を裏切って、イムの力で不老不死になり、キャンデルはイムのメイド(神の懐刀)になったのでしょう。
イムの支配から解放されたシュリ姫は77歳の肉体まで老化して、キャンデル王妃は90歳から100歳の肉体まで老化するのでしょう。

エスペリア王国王族のキャンデル、シュリ姫と、アラバスタ王国王族のネフェルタリ家のリリィ、ビビ、ティティ達は青髪で、一部の人は双極の瞳(オッドアイ)の親戚です。
だからイムはビビやリリィを欲していて、シュリ姫の記憶を操作して軍子と名付けて憑依し悪魔化するなどしているのでしょう。



ブルックとルーヴェンやキャンデル王妃の剣技は似ているので、ブルックは王族に伝わる剣技を習得したのでしょう。
そんなブルックの武器は仕込み杖・魂の喪剣(ソウルソリッド)の擬人化した姿は、魂やニカの空想の入り口の魂の様な髪をした老婆。
この老婆の姿が、不老不死を失って90歳から100歳に老化したキャンデルだと思います。

イムはルルシア王国が近いからという理由でマザーフレイムと古代兵器ウラヌスの試運転としてルルシア王国を滅ぼしましたが、ルルシア王国はエリス縁の地なのでデービー一族やDの一族に関係している国で、ルルシア王国やゴッドバレーなどと同じくエスペリア王国もDの一族マンマイヤー・D・ドウザンの意志を受け継ぐDの一族なので、イムの悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)や深々海契約・深海契約・浅海契約で操られたり悪魔化したりイムに憑依されたシュリ姫が父親ルーヴェンや母親キャンデルを殺害してエスペリア王国を滅ぼしたのかもしれません。

エルバフでイムに憑依されて悪魔化した軍子(シュリ姫)を見たブルックが「今日ここで見た人間の悪魔化に胸がざわついて仕方ないんです!」と言っているので、イムの悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)と悪魔の力悪魔契約(アー・クワール)で不死身の悪魔化したシュリ姫(軍子)か、深海契約後・浅海契約後にイムが憑依し悪魔化した(悪魔の姿)シュリ姫(軍子)が父親ルーヴェン国王や母親キャンデル王妃を殺害したり、悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)で悪魔化した国民にエスペリア王国を滅ぼさせたのでしょう。
さらに、悪魔化したドリーやブロギーがリバーシ(オセロ)のルール通り挟んだ巨人族をひっくり返して黒色の悪魔にして悪魔軍団を作っているので、悪魔化したシュリ姫(軍子)やキャンデル王妃やルーヴェン国王が国民を挟んでひっくり返して悪魔化して、さらに悪魔化した国民が別の国民を悪魔化してエスペリア王国を滅ぼして、悪魔化したデービー・D・ジョーンズが悪魔の実の能力者の様に自然の母海の神ポセイドンに嫌われて深い海底へと沈んだのと同じく、悪魔化したエスペリア王国の国民は海に沈んで死亡したのでしょう。


イムが憑依して操られたシュリ姫や、悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)で悪魔化したシュリ姫、深々海契約・深海契約・浅海契約でイムに操られたシュリ姫にイムがアクマの実の能力・黒炎の魔気(オーメン)の羽衣を与えて、悪魔化シュリ姫はパワーアップした可能性もあります。
同じ様にサターン聖に憑依したイムがゴッドバレー島を滅ぼして地図から消しています。
以前から予想していたとおりの展開になると思います。
ジョーンズは不死身や不老不死になったので今も深い海底で生きています。

ブルックがエスペリア王国を脱出したできた理由は、わずかに残ったシュリ姫の意志(人格)がブルックを逃がして生かしたからだと思います。

シュリ姫は父殺しの姫ですので、キャンデル王妃は病気やシュリ姫以外の人に殺害された可能性もあります。

エスペリア王国を滅ぼしたシュリ姫は聖地マリージョアに行ってイムのアクマの実の能力や科学技術で記憶を操作されてマンメイヤー家の天竜人になり、マンマイヤー・軍子宮と改名されて、イムの従者で花の部屋にいたり、神の従刃や神の騎士団になりました。

現在77歳のシュリ姫(軍子)ですが、深々海契約で不老不死になっているか、軍子はシュリ姫の血統因子(遺伝子、DNA)を使ったクローン(完全再現型複製体)なのかもしれません。



エスペリア王国のマンマイヤー家の中には和名の人も存在し、マンマイヤー・ドウザンが和名(日本語の名前)で、青髪と双極の瞳を持つドウザンの真似をしてイムはシュリ姫に軍子と名付けたのかもしれません。
もしくは本来外にいられぬ身体のネロナ・イム聖がエルバフで軍子に憑依し悪魔の姿に変身して悪魔の力悪魔契約(アー・クワール)や悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)でドリーとブロギー達巨兵海賊団を不死身の悪魔にした時の様に、「外にいられぬ身体のネロナ・イム聖がアクマの実の一部の能力を使って戦うための軍事用子機」の略称で「軍子」と名付けたのかもしれません。

先述の夢遊病といった多重人格とルルシア王国には黒ひげマーシャル・D・ティーチ(デービー・D・ティーチ)が関係しています。

黒ひげティーチは魂と人格(意思、意志)を3つ持つ異形の身体で、3つ魂・人格で3つの悪魔の実を食べる事ができます。

ゴッドバレー島のゴッドバレー事件でロックス・D・ジーベック(デービー・D・ジーベック)とマーシャル・D・エリス(デービー・D・エリス)夫婦がルルシア王国で再会する約束をしていたので、ルルシア王国はジーベックやティーチの先祖デービー一族でバッカニア族でDの一族デービー・D・ジョーンズ縁の地かエリスの先祖のDの一族縁の地です。
黒ひげティーチの母親でジーベックの妻エリスはジーベックと結婚して嫁入りしたことでデービー一族のデービー・D・エリスになっているのでエリスはバッカニア族である可能性は低いです。
隠し名デービー・D・エリスを隠すためにマーシャル・D・エリスやマーシャル・エリスを名乗っていて、バーソロミュー・くまのニキュニキュの実の能力で助けられてルルシア王国にたどり着いた後は息子の黒ひげティーチにも隠し名のデービー・Dを隠すためにマーシャル・D・ティーチやマーシャル・ティーチを名乗らせていたのでしょう。
マーシャルが嫁入り前のエリスの本名の名字かは不明。

ルルシア王国、ゴッドバレー島、エスペリア王国といった西の海(ウエストブルー)の島や国はバッカニア族でDの一族の元世界の王デービー・D・ジョーンズの縄張りで、ジョーンズ達デービー一族の野望や約束や夢を叶えるためにネロナ・イム聖を倒す準備が終わるまでデービー一族が潜伏している場所だと思います。
黒ひげマーシャル・D・ティーチやロックス・D・ジーベックやデービー・D・ジョーンズと顔や髪が似ているエスペリア王国の国王ルーヴェンやブルックはジョーンズの子孫であるデービー一族かもしれません(バッカニア族の血筋で、バッカニア族と月の人の混血種族Dの一族)
ルーヴェンの元ネタはルーベン1世。
ルーベン1世はキリキア・アルメニア王国を建国した初代キリキア・アルメニア侯。
デービー・D・ジョーンズの兄弟などがルーヴェンの先祖の可能性もあります。

また、ルーヴェンは顔や髪型が、ドラム王国(現サクラ王国)の元国王で悪ブラックドラム王国の国王ワポルに似ているので、ドラム王国(現サクラ王国)はデービー一族縁の地やジョイボーイの一団であり、ワポルの一族はデービー一族かもしれません。
ワポルはDの一族なのに国を権力で支配していて、黒ひげティーチも力で支配する人格を保有していているので、世界の王は誰がなっても支配する立場であり、元世界の王デービー・D・ジョーンズも支配者だったのかもしれません。

またまた、ルーヴェンは顔や髪型が、西の海(ウエストブルー)のマフィア西の五大ファミリーと思われる花ノ国のギャング八宝水軍第12代棟梁のチンジャオ(首領・チンジャオ、ドン・チンジャオ)や孫で第13代棟梁のサイ(首領・サイ、ドン・サイ)や孫で副棟梁のブーに似ているので西の海(ウエストブルー)の花ノ国もデービー一族縁の地やジョイボーイの一団であり、チンジャオやサイやブーの家系はデービー一族かもしれません。

またまたまた、79年前11歳でゴミ処理場で生きていたブルックが、当時21歳で王子だったルーヴェンと出会って、ブルックがルーヴェンをアニキと呼んでいますが、11歳のブルックの顔が幼少期の黒ひげマーシャル・D・ティーチ(デービー・D・ティーチ)にそっくりですので、ブルックはデービー・D・ジョーンズの子孫のデービー一族で、隠し名がデービー・D・ブルックであり、ブルックとルーヴェンは生き別れの兄弟でなのかもしれません。
ブルックが「アニキ」と呼んでルーヴェンを慕っていますが、本当の兄ということです。

ブルックは神の天敵達(イム達天竜人や悪魔の天敵)の血筋で、現在ヨミヨミの実の能力で復活して白骨化しているので身体に血は通っていませんが、肉体があった生前にデービー一族(Dの一族、バッカニア族)の血(血統因子、遺伝子、DNA)は受け継いでいて、復活した後もヨミヨミの実の能力で先祖のデービー一族(Dの一族、バッカニア族)から受け継がれる意志(意思)を宿した魂を現世に留めているので、ブルックは白骨化した今もデービー一族(Dの一族、バッカニア族)です。
ブルックもエスペリア王国王族の血筋。
ブルックは王族である両親に捨てられて、拾ってくれた義理の両親とその息子(ブルックにとっての義弟)と家族になったのかもしれません。



孤児(みなしご)で白ひげ海賊団に入団した12歳の黒ひげティーチの顔などと、孤児だった11歳のブルックの顔などの身体的特徴(外見)が似ています。
アフロヘア、目や瞼、下まつ毛、タラコ唇?厚い唇?、欠けた歯(歯並び)、鼻の形・長さといった顔などが黒ひげティーチとのブルックの共通点。


黒ひげティーチの出身地はグランドラインのシェード港ですが、ゴッドバレー島かエリスと共に避難したルルシア王国にシェード港があったのかもしれません。
その後母エリスや妹2人と生き別れになって、孤児になった黒ひげティーチ。

ブルックは11歳の時にエスペリア王国のチェロ港で海軍の海兵から拷問を受けて歯が欠けていて、孤児だった黒ひげティーチはシェード港で白ひげ海賊団に入団していて、黒ひげティーチは歯が欠けている人格(魂)を保有しています。
ブルックはゴミ処理場でボロボロの服を着てお風呂に入っていないので肌が汚れていて、ゴッドバレー島で天竜人に捕まって先住民一掃大会人間狩りのSR兎(スーパーレアラビット)にされた黒ひげティーチはボロボロの服を着てお風呂に入っていないので肌が汚れています。
黒ひげティーチは現在40歳ですので38年前のゴッドバレー事件では2歳で、天竜人によってSR兎(スーパーラビット)にされた2歳の時の黒ひげティーチと11歳のブルックの見た目が一番そっくりです。

体型、目、下まつ毛、髪型(髪質)、タラコ唇、帽子などが黒ひげティーチに似ている魚人島リュウグウ王国の魚人族ホーディ・ジョーンズがデービー一族であれば、隠し名はデービー・D・ジョーンズとなります。
800年以上生きているデービー・D・ジョーンズは現在パンサメとしても活動していて、パンサメは海底の冷蔵庫で緑色の悪魔の実を保管しており、パンサメははっちゃん(六刀流のハチ)から鼻に刺さった釣り針を取ってもらって助けられているので、ホーディ・ジョーンズに関係しています。
新魚人海賊団の船長であるホーディ・ジョーンズはジョイボーイやニカが由来の太陽のシンボルマークを焼印していますが支配者側になってしまいました。


ブルックがシュリ姫(軍子)について「最初の人格(イムに記憶操作されて軍子になった人格)、我々を助けた人格(イムに記憶操作される前のシュリ姫の人格)、悪魔の姿(イムに憑依された軍子)。何だか3つの人格を見た様で」と言ったのもブルックやシュリ姫が、3つの人格(魂、意志)を持つ異形の体(多重人格者)の黒ひげティーチの親戚であることのヒントです。

また、ティーチやシュリ姫の人格については他にも意味があり、ブルックの下まつ毛があったり無かったりしているのがミスで無ければ、ブルックも下まつ毛が生えている人格と下まつ毛が生えていない人格などの複数の人格(魂、意志)を保有している異形の体(多重人格者)です。

ブルックが黄泉に関係する蘇り(蘇生)といった魂を操作できる能力のヨミヨミの実の能力者になったのは偶然ではなく、ヨミヨミの実に宿るモデルの生物や歴代能力者の魂と意志(意思)がバッカニア族でデービー一族でDの一族で多重人格者のブルックに能力者になってほしいと願ってブルックに近づいたからです。

黒ひげティーチは人格(魂、意志)を3つ保有しているので悪魔の実(神の実)を3個食べることが可能ですので、ブルックも人格の数だけ悪魔の実(神の実)を食べることが可能です。



地の神を顕現する時の音やリズムは黒ひげティーチがヤミヤミの実の能力の闇を使う時の「ズズズズズ」「ズズズ」「ギュオ」だと思っていましたが、ブルックがギターで鳴らす「ジャカジャンジャーン♫」「ジャカジャカジャ~ン♫」や、ガラスビンとハリガネで作ったバイオリン(ヴァイオリン)で鳴らす「ギーコ」「ギギギィ」「ぐぎゅるる(腹の音?)」「ギギィ」「ギュルルル」という音かもしれません。

ブルックは「父ちゃん母ちゃん弟も♫おなかすかせてガシガシ~♪おれはどうして生きてんのかな~♪」と歌っていますが、ブルックとロックス・D・ジーベック(デービー・D・ジーベック)は兄弟なのかもしれません。
ルーヴェンが長男、ブルックが次男(兄)、ジーベックが三男(弟)の三兄弟。
エルバフ編でジーベック及び黒ひげティーチの過去とブルック及びルーヴェンの過去、顔がそっくりな人の過去が描いたのは必然。
ジーベックが現在も存命だった場合は70歳から80歳、ブルックは90歳、ルーヴェンが現在も存命だった場合は100歳。
ジーベックの父親と母親はゴッドバレー事件でガーリング聖のドミ・リバーシで悪魔化されてジーベックが殺害したので、ルーヴェンとジーベックは親子ではありませんし、祖父ルーヴェンと孫黒ひげティーチの関係でもありません。
ジーベックの父親か母親とルーヴェンが兄弟姉妹の可能性はあります。




下まつ毛、鼻の形・長さ、タコ・イカの脚や太陽の様に広がっている髪の毛、黒髭(年を取ったジョーンズは白髭になっている)などの顔や体型といった身体的特徴(外見)が似ているルーヴェン国王(隠し名デービー・D・ルーヴェン)、ブルック(隠し名デービー・D・ブルック)、黒ひげマーシャル・D・ティーチ(隠し名デービー・D・ティーチ)、ロックス・D・ジーベック(隠し名デービー・D・ジーベック)、バギー(隠し名デービー・D・バギー)、ウソップ(隠し名デービー・D・ウソップ)、ヤソップ(隠し名デービー・D・ヤソップ)、バンキーナ(隠し名デービー・D・バンキーナ)、ゲッコー・モリア(光月もりあ、隠し名デービー・D・モリア)、見た目は似ていませんがシュリ姫(隠し名デービー・D・シュリ)は、デービー・D・ジョーンズ(デービー・ジョーンズ)の子孫の血筋(血族)で、バッカニア族の血筋で、月の人とバッカニア族などの混血種族の半月Dの一族で、親戚(親族)かもしれません。
バーソロミュー・くまとデービー一族達もバッカニア族ですので親戚(親族)です。
ルーヴェン、シュリ姫、キャンデル、ウソップ達がバーソロミュー一族の方のバッカニア族の可能性もあります。
※ブルックがデービー一族ではなくルフィやジョイボーイと同じモンキー一族やドーン一族で隠し名がモンキー・D・ブルック、ドーン・D・ブルックという予想もしています。
※キャンデル王妃もデービー・D・ジョーンズの子孫デービー一族の血筋の可能性もありますが、キャンデル王妃がデービー一族の血筋では無い場合でもエリスはデービー一族の血筋ではありませんがデービー一族に嫁入りしてデービー一族になったのでキャンデル王妃は上記のデービー一族の親戚です。
鉄の巨人エメトは先祖のジョイボーイと子孫のルフィがそっくりと言っていましたが、先祖のデービー・D・ジョーンズと子孫達もそっくりです。
※シュリ姫は見た目が違いすぎますがルーヴェンの娘ですのでデービー一族で、デービー・D・エリスはジーベックに嫁入りしてデービー一族になったのでデービー一族の血筋ではありませんがジョーンズ達デービー一族の意志(意思)を受け継いでいます(白ひげエドワード・ニューゲートが、血縁を絶てどあいつらの炎が消える事はねェと言った意味です)
ルーヴェン国王はけつあご(ケツ顎、ケツアゴ、割れアゴ)ですが、髭を剃ったジーベックやジョーンズはケツアゴなのかもしれません。

ウソップの出身地ゲッコー諸島シロップ村の漢字表記は月光諸島で、ワノ国の光月家と関係があり、おでんやスキヤキやモモの助や日和はデービー一族と同じ月の人やDの一族で、同じく月の人の霜月コウ三郎がワノ国を出国してシモツキ村を開村したようにワノ国を出国した光月家の人がゲッコー諸島のシロップ村を開村したのでしょう。

ウソップ、父親ヤソップ、母親バンキーナの髪や目やまつ毛や鼻の形・長さが似ているので、デービー一族のデービー・D・ウソップ、デービー・D・ヤソップ、デービー・D・バンキーナかもしれません。

シャンクスは黒ひげティーチを倒せる戦力になると考えて同じデービー一族のヤソップを赤髪海賊団の仲間にしたのでしょう。

ゲッコー諸島の住民の中には他にもデービー一族がいて、カヤ、メリー、にんじん、たまねぎ、ピーマンもデービー一族なのかもしれません。

ゴッドバレー事件の先住民一掃大会人間狩りのSR兎にモリアに似ている子供の正体はデービー・D・モリアで、ゴッドバレーの様な西の海で生まれてワノ国鈴後育ちの英雄となった光月もりあはカイドウと敗北して、ゲッコー・モリアと名乗って現在に至ります。
モリアはデービー一族で光月家の名を貰っていますが、ゲッコー諸島にも関係しているのかもしれません。


元ロジャー海賊団クルー、元王下七武海、現在四皇である千両道化のバギーの出身地はグラインドラインのどこかですが、グラインドラインのルルシア王国や、西の海(ウエストブルー)のエスペリア王国やゴッドバレー島といったデービー・D・ジョーンズの縄張りの島がバギーの出身地かもしれません。

目や髪色(ジーベックの青髪と白髪のツートンカラーを受け継いだ青髪)や鼻(赤鼻は装飾品と判明しています)や唇がジーベックやティーチに似ているバギーはジーベックの息子で、黒ひげティーチと兄弟もしくは異母兄弟。
バギーの隠し名はデービー・D・バギー
バギーの母親はエリスでは無い可能性もあります。
40歳の黒ひげが兄で39歳のバギーが弟。

シュリ姫は青髪、白黒でしか描写されていないので分かりませんが、父ルーヴェンは黒髪で母キャンデルが青髪だと思います。
バギーがルーヴェンやキャンデルの息子や孫か、シュリ姫の息子だとすれば、バギーはキャンデルやシュリ姫の青髪を受け継いでいます。
バギーは天竜人の天敵Dの一族でバッカニア族であるデービー一族のデービー・D・バギーであり、天竜人の血筋であるマンマイヤー・D・バギーです。
バギーは月の都市から移住して地球で巨大な王国ドーン王国を建国した月の人やDの一族の王族と、20の王国の王族マンマイヤー家の王族の子孫です。



四皇の血筋は特別です。
バギーは月の都市から移住して地球で巨大な王国ドーン王国を建国した月の人やDの一族の王族であるデービー一族のデービー・D・ジョーンズの子孫。
赤髪のシャンクスは天竜人フィガーランド家で、月の都市から移住して地球で巨大な王国ドーン王国を建国した月の人やDの一族の王族の子孫。
黒ひげティーチは月の都市から移住して地球で巨大な王国ドーン王国を建国した月の人やDの一族の王族であるデービー一族のデービー・D・ジョーンズの子孫で、地の神の魂と意志(意思)を受け継ぎ、地の神の化身、体の構造が異形であるため魂を3つ保有しています。
麦わらのルフィは月の都市から移住して地球で巨大な王国ドーン王国を建国した月の人やDの一族の王族であるドーン一族やゴール一族やモンキー一族のジョイボーイ(本名ジャック)の子孫で、ジョイボーイと太陽の神ニカの魂と意志(意思)を受け継ぎ、太陽の神ニカの化身、ジョイボーイからロジャーからシャンクスから麦わら帽子を受け継ぎました。
イムが保管している凍っている巨大な麦わら帽子を受け継ぐのはあの人物。

ジーベックやティーチは先祖ジョーンズの約束・野望・夢である支配者の世界の王になろうとしていましたが、ブルックは船長ルフィが地球の海で一番自由な存在・海賊王へなれように手助けしています。
同じデービー一族でも受け継がれた意志(意思)は違いますし、血縁を絶てどDの意志は受け継がれますので、もしブルックやルーヴェンがデービー一族ではなくとも、ルーヴェンが持っていた世界平和や自由のDの意志や夢(ジョイボーイやルフィのDの意志や夢の果てと同じ)はブルックへ受け継がれています。

ルーヴェンとブルックが血の繋がった兄弟であれば、叔父ブルックと姪シュリ姫が結婚できるかは不明ですが、現在の日本の法律で叔姪婚は近親婚扱いされているため許可されていません。

デービー一族の家系図

ジョーンズは先祖。
ルーヴェン、ブルック、ジーベックは兄弟。
ルーヴェン、ルブック、ティーチは伯父と甥。
ジーベックとシュリ姫は叔父と姪(年上の姪)
ティーチ、バギーとシュリ姫は従姉弟。
エリスとシュリ姫は義叔母。
キャンデルとティーチ、バギーは義伯母。

ウソップやヤソップやバンキーナやデービー・D・モリアも上記デービー一族の親戚。

バッカニア族のバーソロミュー・くまや父親バーソロミュー・クラップと、バッカニア族であるデービー一族も親戚(遠い親戚?)


またまたまたまた、西の海のマフィアの西の五大ファミリーであったファイアタンク海賊団船長のカポネ・ベッジは西の海出身ですのでカポネ・ベッジは西の海のエスペリア王国が出身地なのかもしれません。

西の海のエスペリア王国でキャンデル王妃を妻にしようとしていた(愛してほしい)ギャングのムーロン一家のドンである首領・ムーロン(首領ムーロン、ドン・ムーロン)、元ロックス海賊団で西の海のギャングであった首領・マーロン(ドン・マーロン)、カポネ・ベッジ、ベッジの息子カポネ・ペッツ、ベッジの嫁シャーロット・シフォンは親戚です。

青ひげや鼻や目や髪といった顔などの要素が似ているので、カポネ・ベッジの父親が首領・マーロン(カポネ・マーロン)で、祖父が首領・ムーロン(カポネ・ムーロン)で、先祖などの一族の名前はマ行から始まり、ミーロン、メーロン、モーロンも存在したのでしょう。

また、顔が似ている首領・クリーク(ドン・クリーク)は東の海(イーストブルー)出身ですが、ベッジやマーロンやムーロン達の親戚で、本名はカポネ・クリークなのかもしれません。マーロンはマロン(栗)でクリークは栗。
クリークとベッジは兄弟か腹違いの兄弟(異母兄弟?)



ルーヴェン国王、シュリ姫、ブルック、カポネ・ベッジ、首領・マーロン(カポネ・マーロン)、首領・ムーロン(カポネ・ムーロン)、首領・クリーク(ドン・クリーク)、ワポル、ロックス・D・ジーベック(デービー・D・ジーベック)、黒ひげマーシャル・D・ティーチ(デービー・D・ティーチ)、バギー(デービー・D・バギー)、チンジャオ、サイ、ブーは親戚で、デービー・D・ジョーンズ(デービー・ジョーンズ)の子孫デービー一族で、バッカニア族と月の人の混血種族の半月Dの一族かもしれません。
というより以下のデービー一族は全員親戚で、デービー・D・ジョーンズ(デービー・ジョーンズ)の子孫デービー一族で、バッカニア族と月の人の混血種族の半月Dの一族かもしれません。
隠し名は
デービー・D・ルーヴェン
デービー・D・シュリ
デービー・D・ブルック
デービー・D・キャンデル
デービー・D・ベッジ
デービー・D・マーロン
デービー・D・ムーロン
デービー・D・ペッツ
デービー・D・シフォン
デービー・D・クリーク
デービー・D・ワポル
デービー・D・チンジャオ
デービー・D・サイ
デービー・D・ブー
デービー・D・○○(サイの妻ベビー5)
デービー・D・ティーチ
デービー・D・ジーベック
デービー・D・エリス
デービー・D・バギー(ルーヴェンとキャンデルの孫や息子、シュリ姫の息子、ジーベックの息子といったデービー一族、マンマイヤー・D・バギー)
デービー・D・ウソップ
デービー・D・ヤソップ
デービー・D・バンキーナ
デービー・D・モリア
デービー・D・ジョーンズ(ホーディ・ジョーンズ)
デービー・D・ウルージ(バーソロミュー・D・ウルージ)
デービー・D・ジョーンズ(元世界の王で、イムに敗北後も悪魔の呪い黒転支配ドミ・リバーシによる悪魔化が原因で海に嫌われて深い海底に沈み800年以上生きている)
になります。

月の都市から地球(青色の星)へ移住して巨大な王国ドーン王国を建国した月の人の王族の様にデービー一族が王族のデービー家であれば、上記のデービー一族の者達は王族の血筋です。
ジョイボーイやルフィやドラゴンやガープのモンキー一族やドーン一族(DAWN、夜明け)も王族のモンキー家やドーン家かもしれません。
Dの一族のDは半月つまり月の人と異種族との混血種族を意味している他、世界を夜明け(DAWN、ドーン)へと導く者達ですので、ドーン一族やドーン家が月の都市から存在していて一番重要な王族だと思います。
ゴール家、ポートガス家、マーシャル家(偽名?)、トラファルガー家、ハグワール、ネフェルタリ家、クラウ家、ロックス家(偽名で隠し名はデービー)などは、20の王国の王族であった天竜人の家系と対になる家系の人たちなのかもしれません。

ルーヴェン、シュリ姫、キャンデル、ウソップ、クリーク、モリア、バギー達がバーソロミュー一族の方のバッカニア族の可能性もあります(バーソロミュー・ルーヴェン、バーソロミュー・D・ルーヴェン、バーソロミュー・シュリ、バーソロミュー・D・シュリ、バーソロミュー・キャンデル、バーソロミュー・D・キャンデルなど)

太陽の神ニカを顕現したバッカニア族は特性で意志(意思)や願いや魂を操作することができるので、バッカニア族の血筋であるデービー一族はバッカニア族の特性を使用することが可能。
数億年以上前や数万年以上前や3000年以上前太古の昔や神話の時代第一世界冥界(ブラキオサウルスなどの恐竜が1億年間以上世界を支配した期間も含む白亜紀やジュラ紀や三畳紀といった顕生代などの時代か氷河期以降の更新世などの時代?)などでバッカニア族が太陽の神ニカを顕現した様に、デービー一族はバッカニア族の特性で地の神や太陽の神ニカなどの神を顕現したり、悪魔を顕現したりと空想を具現化できます。ニカの空想の入り口である白炎の神気(アーメン)の羽衣やアクマの実の黒炎の魔気(オーメン)の様に。

空島出身のウルージは月の人の子孫ですが、体型や頑丈な身体の関係でバッカニア族の血筋であり、ウルージは月の人とバッカニア族の混血種族の半月Dの一族で、デービー・D・ジョーンズの子孫のデービー一族やくまの親戚のバーソロミュー家かもしれません。
幼少期のウルージは空島には本来存在しない鉱石の太陽石(ペインター)や海楼石や月の都市にあった月の石やポーネグリフの素材の石を持っているので、ウルージは青海(地上)のバッカニア族やデービー一族やジョイボーイやロジャー達Dの一族やDに関係しているのでしょう。

王直は天竜人に恩を売って海賊島ハチノスを支配したり世界政府・海軍に海賊島ハチノスが狙われないためだったりお金を得るために護衛当番だった首領・マーロン(ドン・マーロン)を殺害してシャクヤク(シャッキー)を誘拐して天竜人に渡しているので、現在黒ひげ海賊団である王直の息子カリブーやコリブーにカポネ・ベッジと首領・クリークが仇討ちするのかもしれません。
王直がロックス海賊団を裏切ってシャクヤクを天竜人に献上したので、シャクヤクはゴッドバレー島で開催した先住民一掃大会人間狩りの優勝商品(豪華賞品)になってしまいました。
天竜人から受け取ったお金を見て王直は喜んでいました。
その後王直は海賊島ハチノスの提督になり、王直に恩があったり、シャクヤクを誘拐して神の騎士団がロジャー海賊団に敗北した都合が悪い出来事を王直からバラされない様に世界政府や海軍は海賊島ハチノスや王直に手を出さなかったのでしょう。
海賊島ハチノスは治外法権で海賊の楽園になりました。

王直が裏切ったり、ガーリング聖がデービー一族を発見することが無ければ、イムを倒す準備が完了する前で早すぎてジーベックがイムに殺害されたり、ロックス海賊団が壊滅することは無かったかもしれないので、海賊島ハチノスの提督になるためと復讐のために黒ひげティーチはロックスのあだ名ロッキー由来の港で発生したロッキーポート事件で王直を殺害したのでしょう。
黒ひげティーチは先祖ジョーンズやジーベック達デービー一族縁の地である海賊島ハチノスを裏切り者の王直から取り返しました。

そういう意味では父親ジーベックを裏切った王直の息子カリブーは黒ひろティーチの復讐相手ですし、父親王直を殺害した黒ひげティーチはカリブーの復讐相手です。

クリークとギンとパール達クリーク海賊団が海賊島ハチノスいたので、カポネ・ベッジ達ファイアタンク海賊団やクリーク海賊団は麦わら大船団の仲間になって、黒ひげ海賊団やカリブー達と巨大な戦いやひとつなぎの大秘宝ワンピース争奪戦で戦うのでしょう。

王妃キャンデルや王女シュリ姫はマーシャル・D・エリス(デービー・D・エリス)に顔や髪型(髪質)が似ているので、マーシャル・D・キャンデル(マーシャル・キャンデル)とマーシャル・D・シュリ(マーシャル・シュリ)が本名で、もしかするとルルシア王国出身でDの一族だったのかもしれません。
シュリ姫、キャンデル王妃、エリスは青髪で、シュリ姫が双極の瞳(オッドアイ)であることに関係しているのでしょう。

軍子がスコッパー・ギャバンをアロアロの実の能力の矢印で刺して冥界へ落とし、ギャバンの息子コロンが「父ちゃーん!!」と言ったのを聞いた軍子は消された記憶が断片的に蘇り、シュリ姫が涙を流して「お父さま~!!」と泣き叫んでいる自分を思い出しました。
ルーヴェンを殺害後に泣いているとすれば、泣いている時のシュリ姫は悪魔化していないので、ネロナ・イム聖の深海契約・深々海契約で操られたり、悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)で悪魔化して操られたのはルーヴェンの可能性もあります。



バッカニア族の血筋でデービー・D・ジョーンズの子孫デービー一族の血筋とDの一族を世界と歴史から抹消したいイムは38年前のゴッドバレー事件でデービー・D・ジーベック(ロックス・D・ジーベック)を悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)で悪魔化して、バッカニア族デービー一族の息子の黒ひげティーチと妻エリスや、Dの一族のロジャーやガープを襲わせました。

実際にはバッカニア族のバーソミュー・くまがニキュニキュの実の能力でエリスとティーチを飛ばして助けましたが、自分がエリスとティーチを殺害したと勘違いしたからと先祖の人の夢・野望・約束であるイムを倒して世界の王になることが叶えられないのでジーベックは泣いて「殺してくれ」とロジャーとガープに懇願して、ロジャーとガープの最大質量の覇王色の覇気を纏った必殺技火之迦具土慧士((ひのかぐつちのえいす)と無限拳骨(インフィニトゥムエクスプロージョン)で一度死亡したジーベックは悪魔化を解除(解呪)されて復活しましたが、直後ガーリング聖、サッチェルズ・マッフィー宮、ソマーズ聖に殺害されました。

14年前のハラルド王殺害事件でイムは深海契約の副作用を使ってハラルドを操ってエルバフ島ウォーランド王国を支配しようとしましたが、父親ハラルドが自分を殺害するようロキに懇願して、父親の願いを聞き入れたロキは禁断の悪魔の実リュウリュウの実幻獣種モデルニーズホッグ(雷竜)の能力者になり、リスリスの実幻獣種モデル氷リス(ラタトスク)の能力者であるハンマーの鉄雷(ラグニル)の主人となって、ロキは覇王色の覇気とラグニルの打撃と落雷(雷雪と氷)を使って、鋼の心臓によって不死身の再生能力者になったハラルドの鋼の心臓を破壊して殺害しました。


エルバフ編でデービー一族や関係者はイムに操られた後死亡しているので、シュリ姫やルーヴェン国王がデービー一族だと仮定して、ジョーンズやジーベックやティーチにそっくりなルーヴェン国王とキャンデル王妃がネロナ・イム聖の深海契約・深々海契約で操られたり、悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)で悪魔化して操られてエスペリア王国で暴れたと思います。
悪魔の力悪魔契約(アー・クワール)でルーヴェン国王とキャンデル王妃が不死身の再生能力者になった可能性もあります。


エルバフ編でイムが使った悪魔の力悪魔契約(アー・クワール)と悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)でブロギーを不死身の悪魔にし、ドリーも悪魔化して、悪魔化したブロギーとドリーに挟まれた巨兵海賊団の巨人族はリバーシ(オセロ)のルール通りひっくり返って悪魔化しました。
これと同じ様に悪魔化したルーヴェン国王とキャンデル王妃に挟まれたエスペリア王国の国民は悪魔化して暴れたのでしょう。

父ルーヴェン国王はジーベックやジョーンズの様にバッカニア族の特性やデービー一族の能力やDの一族の能力でわずかに意識を残して、シュリ姫に自分達を殺すよう懇願したのでしょう。
父の願い通りシュリ姫は最大級の覇王色の覇気(最大質量の覇王色の覇気)を纏わせた黒刀の剣技か、覇王色の覇気を纏わせたアロアロの実の能力でルーヴェン国王やキャンデル王妃達悪魔化したエスペリア王国の国民を殺害したのかもしれません。

悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)で悪魔化した人物を殺害すれば、死亡した人物はひっくり返って悪魔化が解除(解呪)されて元に戻るので、悪魔化を解呪されて元に戻った後に怒ったイムがルーヴェン国王やキャンデル王妃達エスペリア王国の国民を殺害したか、悪魔化を解呪されて元に戻った後に怒ったイムがシュリ姫に憑依して悪魔化したり悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)で悪魔化してルーヴェン国王やキャンデル王妃達エスペリア王国の国民を殺害したのでしょう。

深海契約で不死身の再生能力者のハラルドはロキに鋼の心臓を破壊されて死亡したと思われますが、鋼の心臓の黒炎の魔気(オーメン)を覇王色の覇気や武装色の覇気や神の実の能力(悪魔の実の能力)で除去すれば深海契約や深々海契約を契約解除できて、ロキは偶然それに成功し、ハラルドは生きているのかもしれません。

エルバフでシャンクスが「少々語らいすぎた。互いに死んだと思ってた旧友に会ったんだ。仕方ねェよな」と言っていますが、互いに死んだと思ってた旧友はハラルドだと予想しています。
ハラルドは生存していて、闇のブローカーに似ているスキンヘッドの人がいますがハラルドは自ら角を引きちぎっているので別人。
ハラルドは天界でロードポーネグリフを守護しているのかもしれません。
ギャバンが天界へ案内してロキとハイルディンとハラルドが再会するか、ハラルドはエメトとジョイボーイの様に『いざって時』にロキやハイルディンに助太刀してイムと戦うと思います。

イムによって強制深海契約を結ばれたルーヴェン国王とキャンデル王妃を救うためにシュリ姫は最大級の覇王色の覇気(最大質量の覇王色の覇気)の攻撃で鋼の心臓を破壊してルーヴェン国王とキャンデル王妃を殺害したか、ロキの様に鋼の心臓の黒炎の魔気(オーメン)を覇王色の覇気や武装色の覇気や神の実の能力(悪魔の実の能力)で除去して深海契約や深々海契約を契約解除し、ルーヴェン国王とキャンデル王妃を救ったが、直後イムがルーヴェン国王とキャンデル王妃をしたか、悪魔化を解呪されて元に戻った後に怒ったイムがシュリ姫に憑依して悪魔化したり悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)で悪魔化してルーヴェン国王やキャンデル王妃達エスペリア王国の国民を殺害したのでしょう。
そもそも、鋼の心臓を破壊しても深海契約や深々海契約の神の騎士団や五老星は死亡せず、深海契約や深々海契約が解除(覇気で契約破棄)されるだけかもしれません。



深海契約によってイムから操られたハラルドが自分を殺すよう命じて部下が武器で刺した光景をロキとヤルルが目撃したいたように、イムに操られたルーヴェンが自分を殺すよう命じてシュリ姫が剣やアロアロの実の矢印で刺した光景をブルックは目撃したのでしょう。

デービー一族のブルックもシュリ姫に悪魔化を解除されたが死なずに生き延びたか、ブルックがデービー一族であることイムが気づけなかったか、ブルックは悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)に巻き込まれなかったのかもしれません。

イムの命令でキャンデル王妃を神の騎士団や神の従刃にするため、キャンデル王妃を聖地マリージョアに誘拐したが、青髪で双極の瞳(オッドアイ)を持つシュリ姫がドウザンなどの能力を受け継いだ特別な血筋であるため、後に「ビビが欲しい」と言うようにイムは憑依する器としてシュリ姫やキャンデル王妃を欲しくなり、シュリ姫に憑依したイムは、シュリ姫を取り戻すために歯向かった母親キャンデル王妃と父親ルーヴェン国王を殺害したのでしょう。



また、ゴッドバレー事件直前にゴッドバレー島で開催された先住民一掃大会(人間狩り)の優勝商品として妻にできるシャクヤク(シャッキー)が誘拐されたり(ロックス海賊団の王直の協力で護衛当番だった首領・マーロンドン・マーロンを殺害。王直は世界政府からお金を貰っていましたが、王直が海賊島ハチノスの提督になった後は世界政府と海軍から海賊島ハチノスへの攻撃を見逃してもらっていたと予想)、革命軍所属でくまの幼馴染であるジニーが天竜人に誘拐されて妻にされ死亡したので、キャンデルの後任でブルックの前任の護衛戦団団長が天竜人になりたいかお金を貰うために裏切って天竜人に協力し、美しい容姿のキャンデル王妃をフィガーランド・ガーリング聖やシャムロック聖やシャンクスの先祖のフィガーランド家の天竜人などが誘拐して妻にして、母キャンデルを取り返したいシュリ姫がイム達天竜人に逆らい、シュリ姫の才能が欲しくなったイムが憑依して悪魔化するなどでシュリ姫を操ってルーヴェン国王を殺害してエスペリア王国を滅ぼしたのかもしれません。

ロックス・D・ジーベック(デービー・D・ジーベック)や黒ひげマーシャル・D・ティーチ(デービー・D・ティーチ)やマーシャル・D・エリス(嫁入りでデービー一族になった。デービー・D・エリス。嫁入り前もDの一族かは不明)やジーベックの両親でティーチの祖父母といったバッカニア族でDの一族の血筋であるデービー・D・ジョーンズの子孫デービー一族をガーリング聖は停泊したゴッドバレー島で発見したので、ゴッドバレー島のデービー一族を全滅させる意味でもゴッドバレー島で先住民一掃大会(人間狩り)が開催されました。

ゴッドバレー島は独自の文化で生きる世界政府非加盟国ですが、国王などの国民がデービー・D・ジョーンズの意志を受け継いでいるから敵であるイム達天竜人の世界政府の傘下になるのを拒否しているのでしょう。

疑似太陽マザーフレイムなどの発電方法の燃料となる資源(地下資源、化石燃料、地に炎あり、ワノ国兎丼囚人採掘場及び武器工場と同じ場所)を保有していた巨大な王国ドーン王国を見習ってデービー・D・ジョーンズは資源が豊富なゴッドバレー島を縄張りにしているので、資源が豊富な事とデービー一族を優勝商品の奴隷にしてジーベックを釣って抹殺することを理由にガーリング聖は五老星や御大イムに2年後にゴッドバレー島で先住民一掃大会(人間狩り)を開催することを強く推薦していました。

ガーリング聖達神の騎士団でもジーベックやロジャーを殺害できないので、デービー・D・ジョーンズの血筋を絶やしたいイムは深々海契約の五老星サターン聖に憑依してジーベックをドミ・リバーシで悪魔化して最終的にガーリング聖達神の騎士団がジーベックを殺害し、イムの存在やデービー一族に関する情報や先住民一掃大会(人間狩り)の事を知ったロックス海賊団メンバーやロジャー海賊団やガープ率いる海軍の海兵やゴッドバレー島住民といったゴッドバレー島にいる人間を抹殺するためにイムはゴッドバレー島をアクマの実の能力で滅ぼしました。

ゴッドバレー島が海に沈んで海に大穴が開いて海が滝の様になっていて、積乱雲(雷雲)からバリバリと音を立てて落雷が発生していますが、ジョイボーイの一団や巨大な王国から盗んだ疑似太陽マザーフレイムを古代兵器ウラヌスの動力として使用してマザーフレイムの燃料が800年前に枯渇したのであれば、エッグヘッド島からベガパンクヨーク(欲)がマザーフレイムを盗んでイムに献上して古代兵器ウラヌスの雷撃でルルシア王国を滅ぼすまでの800年間は古代兵器ウラヌスを使用できずにいたので、黒炎の魔気(オーメン)といったアクマの実の能力でイムはゴッドバレー島を消滅させたのかもしれません。

天竜人はDの一族・月の人、バッカニア族、三つ目族、ルナーリア族といった自分達に都合の悪い種族や人間や人種を絶滅させたくているとベガパンクは配信で話していて(歴史の因果により執拗に滅亡を望まれる稀有な種族の末裔達)、ゴッドバレー島にいるバッカニア族でDの一族のデービー一族も絶滅させたいのでネロナ・イム聖はサターン聖に憑依してジーベックやエリスや黒ひげティーチ達を襲撃して、最終的にガーリング聖やサッチェルズ宮やソマーズ聖達神の騎士団に止めを刺されました。

先述のとおりエスペリア王国も巨大な王国、月の人、Dの一族、ジョイボーイの一団、ジョイボーイ海賊団(ジョイボーイの一味、麦わらの一味、麦わら海賊団)、宇宙海賊、神、ルナーリア族、デービー・D・ジョーンズ、デービー一族、バッカニア族、ゴール・D・ジャック、モンキー・D・ジャック、ドーン・D・ジャック、モンキー・D・ジョイボーイに関係しているので、ガーリング聖の父親やキャンデル王妃(天竜人?)がエスペリア王国で先住民一掃大会(人間狩り)を開催して国民を殺害したが、存命のイムや悪魔崇拝などの機密情報をシュリ姫やルーヴェン国王が知ってしまったので、エスペリア王国を天竜人が支配するのではなく、国民を皆殺しにしてエスペリア王国を滅ぼしたのかもしれません。

もしくは、聖地マリージョアのパンゲア城で4年に一度開催される世界会議(レヴェリー)へエスペリア王国の国王ルーヴェン、妻・王妃キャンデル、娘の王女シュリ姫(後のマンマイヤー・軍子宮)達が出席して、王直がロックス海賊団達海賊島ハチノスの海賊を裏切って海賊島ハチノスの宝シャクヤク(シャッキー)を誘拐して天竜人(世界貴族)の妻にと献上した様に、キャンデルの後任でブルックの前任の護衛戦団団長がキャンデル王妃を攫って天竜人がキャンデル王妃を無理やり妻にしたか、直近の世界会議(レヴェリー)でロズワード・チャルロス聖が魚人島リュウグウ王国の王女(人魚姫)のしらほしを奴隷にするために誘拐しようとしたが麦わら大船団で八宝水軍のサイとトンタッタ王国のトンタッタ族のレオとドンキホーテ・ミョスガルド聖がチャルロス聖を倒したチャルロス聖殺人未遂事件の様にキャンデル王妃を妻にするため誘拐しようとした天竜人を襲撃した夫のルーヴェン国王や護衛戦団団長がガーリング聖の前任で父親の神の騎士団の団長などに処刑されて、天竜人に逆らった罪でエスペリア王国はシュリ姫に憑依したイムによって滅ぼされたのでしょう。

チャルロス聖殺人未遂事件の襲撃犯(暗殺犯、犯人)を庇ったり魚人族を庇った罪によってミョスガルド聖は磔にされてガーリング聖に処刑されたので、キャンデル王妃関連で庇った人も処刑された可能性があります。
ブルックは国王代理としてエスペリア王国にいたが生き延びて、船長ヨーキ率いるルンバ海賊団に入団したと思います。
ちなみにヨーキの名前の由来が陽気(ようき)だとすれば太陽の神ニカに関連しているため、ジョイボーイの仲間であった海の神ポセイドンの魂が凪の帯(カームベルト)からヨーキ達10数名の疫病感染者を脱出させたと思います。ヨーキが存命であれば90歳で、ヨーキはブルックやルフィ達麦わらの一味と一緒にラブーンと再会するのかもしれません。

もしくは、ロズワード・ロズワード聖達天竜人が「女は剥製にして男はエサ抜きガリガリ奴隷の刑にしてやる」「殺して剥製にすべきだえ」と言って珍しい人間や亜人種族の奴隷を剥製にした様に、天竜人によって攫われた美しい容姿のキャンデル王妃は剥製にされて、ルーヴェンやシュリ姫やブルック達エスペリア王国は絶望し、激怒したエスペリア王国の王族や護衛戦団や軍隊や国民が世界政府に仇討ちをしようと挑んだがエスペリア王国は敗北して滅ぼされた可能性もあります。
シュリ姫も剥製にされて、シュリ姫のクローンがマンマイヤー・軍子宮で、シュリ姫と軍子の剥製や、クローンのマンマイヤー・軍子宮は多数存在するのかもしれません。

シュリ姫(軍子)が不老不死である理由はクローンのパシフィスタだからではなく、オペオペの実の能力による不老手術で永遠の命を与えられたか、深々海契約で鋼の心臓(分霊箱ホークラックス)とイムの魂を獲得したからかもしれません。

天竜人に攫われた妻にされたジニーと娘のジニーは五老星ジェイガルシア・サターン聖による『直接悪魔の実・神の実を食えぬ赤子にエキスで能力を与えられるかの実験』という薬物実験の実験体(被検体、モルモット)にされたことによって副作用で日光や月光といった自然の光を浴びると皮膚が青く石化していき数年で死亡する青玉鱗(せいぎょくりん)という病気になって天竜人から捨てられました。
ボニーはエキスでトシトシの実の能力者になりましたが、副作用で青玉鱗になりました。
キャンデル王妃もサターン聖による人体実験(薬物実験)で青玉鱗になったのかもしれません。
キャンデルの娘シュリ姫や、シュリ姫のクローンの軍子の身体を使った悪魔の実のエキスを注入して能力を与える実験などの薬物実験もサターン聖は行っていたのかもしれません。

ネロナ・イム聖が青玉鱗の患者で本来外にいられぬ体で、青玉鱗の治療と悪魔の実(神の実)の実験目的でサターン聖は人体実験していたのかもしれません。

エスペリア王国がデービー・D・ジョーンズの縄張りで、天竜人がデービー一族の血筋であるルーヴェン国王達国民を皆殺しにしようとしている事を知ったキャンデル王妃は聖地マリージョアへ行って、「私が天竜人の奴隷や妻や剥製になるので(犠牲)、夫ルーヴェン国王や娘シュリ姫達エスペリア王国に危害を加えないでほしい!」とキャンデル王妃は世界の王ネロナ・イム聖や偽の最高権力者の五老星や神の騎士団達天竜人に嘆願して、キャンデル王妃は天竜人によって奴隷や妻や剥製にされたが、天竜人は約束を破って、シュリ姫を悪魔化してルーヴェン国王達国民を皆殺し、エスペリア王国を滅亡させたのでしょう。
ブルックはその時の唯一の生き乗りかもしれません。

エッグヘッド編でニキュニキュの実の能力で取り出したくまの記憶をボニーが見たという名の回想以来のエグい回想になると予想しています。
とにかくキャンデル王妃は天竜人によってひどい扱いをされてか、イムの悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)かイムが憑依して悪魔化したシュリ姫の攻撃で死亡します。

シュリ姫(軍子)は父殺しの冤罪をかけられてエスペリア王国に戻ることができず、イムはシュリ姫の記憶を操作し洗脳してマンマイヤー家の天竜人マンマイヤー・軍子宮になり、花の部屋でイムの側近(メイド、従者)になったり、神の従刃や神の騎士団になりました。
実は全部別個体のクローンで、シュリ姫をモデルにしたクローンのパシフィスタ軍子が多数存在するのかもしれません。

ちなみにシュリ姫の母親キャンデル王妃は美しい容姿のスターであるため国民の男女から黄色い声を向けられていて、キャンデル王妃の容姿を受け継ぐシュリ姫(軍子)も38年前のゴッドバレーで開催された先住民一掃大会(人間狩り)で天竜人から「キャー❤」と言われていたので軍子は他の天竜人からアイドルのように見られていたでしょうが、軍子は神の従刃や神の騎士団やイムの側近(メイド、従者)なので求婚はされなかったのかもしれません。


代々フィガーランド家の天竜人が神の騎士団の団長や最高司令官になるのであれば、70年前から60年前に団長や最高司令官だったフィガーランド家天竜人が登場するのかもしれません。
ガーリング聖の父親や祖父、シャムロック聖とシャンクスの祖父や曽祖父。

ガーリング聖がゴッドバレーで悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)を使えていた理由が、イムから黒炎の魔気(オーメン)を借りたからだと思います。

イムが深海契約と憑依もしくは悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)と悪魔の力悪魔契約(アー・クワール)を施してシュリ姫を悪魔の姿にしたのではなく、ガーリング聖達神の騎士団や神の従刃や五老星がイムから黒炎の魔気(オーメン)を借りて悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)と悪魔の力悪魔契約(アー・クワール)を使い、シュリ姫を不死身の悪魔の姿にして、シュリ姫に父親ルーヴェン国王などの国民を皆殺しにさせて、エスペリア王国を滅亡させた可能性もあります。

先述した通り、悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)を使えば、悪魔化の数を増加させて悪魔軍団を造り、国を滅亡させることが可能です。

キャンデル王妃のプロフィールが紹介された時に「ドン!!」というオノマトペが使われています。
「ドン!!」のフォントがジュラキュール・ミホークのものと似ているので、キャンデル王妃はミホークと同じジュラキュール家(ジュラキュール一族)のジュラキュール・キャンデル。

ミホークの黒刀夜の鍔(ガード)や十字架、ソルベ王国にあるくまやボニーが生活していた協会の十字架の模様と「ドン!!」のフォントが似ています。
この「ドン!!」のフォントはタスカン(Tuscan)で、19世紀のヴィクトリア朝時代に発明されました。
漫画・アニメ『ベルサイユのばら』のロゴフォントにも使われていて、宝塚歌劇団といった歌劇・舞台に関係しているエスペリア王国がジュラキュール家の故郷なのかもしれません。


ミホークは現在43歳ですので、生まれる前にエスペリア王国が滅亡したので出身ではありません。
ミホーク、キャンデル、シュリ姫、ブルック、ルーヴェンは親戚で、ミホークとキャンデルは祖母と孫などの関係なのでしょう。




ジュラキュールの由来はドラキュラ伯爵。
ドラキュラ伯爵は吸血鬼(アンデッド、ヴァンパイア)
キャンデルやミホーク達ジュラキュール家は稀有な吸血鬼族で、キャンデルは見た目よりも高齢なのかもしれません。
血を吸えば若返ったり、血を吸った相手を眷属にできるのでしょう。
ジュラキュール家は天竜人(最初の20人、世界貴族)の家系であれば、イムなどのジュラキュール家以外の一部の人間はジュラキュール家の吸血鬼(アンデッド、ヴァンパイア)の血に適応可能で、吸血鬼(アンデッド、ヴァンパイア)の血と能力で不老不死になっている可能性もあります。

ジュラキュール家は天竜人(最初の20人、世界貴族)の血筋か、ジョイボーイの一団などに所属していたDの一族のどちらか。
Dの一族であれば、隠し名はジュラキュール・D・ミホーク、ジュラキュール・D・キャンデル。

マンマイヤー・軍子宮になったシュリ姫が天竜人の血筋であれば、ルーヴェン達デービー一族かキャンデル達ジュラキュール家の一部の人にはマンマイヤー家などの天竜人の血も混ざっているのかもしれません。
父親ルーヴェンがデービー一族のデービー・D・ルーヴェンかマンマイヤー・ルーヴェンで、母親キャンデルがマンマイヤー・キャンデルかジュラキュール・キャンデルで、バッカニア族とDの一族(デービー一族)と天竜人と吸血鬼(アンデッド、ヴァンパイア)の能力を受け継いだ稀有な存在にしてマンマイヤー家やネロナ家の天竜人とその天敵のDの一族の血を受け継いだシュリ姫は特別な存在だからイムはシュリ姫の記憶を操作して手に入れたのでしょう。
イムはシュリ姫だけではなくキャンデルも花の部屋の従者にしているのかもしれません。
イムはミホークも自分が憑依する器にしようと考えていたが、覇王色の覇気や吸血鬼(アンデッド、ヴァンパイア)の能力を極限まで高めたミホークには憑依できなかったのでしょう。

キャンデルはイムとは違って赤色の三重輪の目ではありませんがコンタクトレンズで偽装している可能性はあります。
キャンデルの娘シュリ姫が双極の瞳(オッドアイ)で左目が赤色の三重輪の目だからです。
イム達ネロナ家とマンマイヤー家とジュラキュール家の血筋を持つ者がキャンデルやシュリの先祖にいて、シュリ姫は青色の右目が父ルーヴェンのデービー一族の血筋の影響で、左目が母キャンデルのマンマイヤーやジュラキュール家の吸血鬼(アンデッド、ヴァンパイア)の影響によって相反する力が混ざり双極の瞳(オッドアイ)なったのかもしれません。
先祖返りの影響とかもあるのかもしれません。
ミホークは両目が黄色(金色)の三重輪の目です。
ネロナ・イム聖は偽名(改名)で、隠し名はジュラキュール・◯◯、ジュラキュール・イムなのかもしれません。
王国の王族ジュラキュール家出身の国王になったイム、キャンデルやミホークはイムの子孫で王族の血筋ということになります。

イムと麦わらのジョイボーイと関係が似ているのが、ミホークと麦わら帽子を受け継いだシャンクスのライバル関係ですので、イムとジョイボーイは仲違いする前は友達でライバルだったのでしょう。モンキー

ブルック曰くシュリ姫は父親であるルーヴェン国王を殺害している父殺しの姫ですので、ネロナ・イム聖や魔気(オーメン)を借りた神の騎士団や五老星達天竜人(世界貴族)が使った悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)での悪魔化や深々海契約(深海契約、浅海契約)による操作でシュリ姫は父親のルーヴェン国王を殺害してしまったのでしょう(父殺し、父殺しの姫)
母親キャンデル王妃、エスペリア王国の国民もイムの策略で犠牲になりました。

38年前のゴッドバレー事件で当時深海契約者だったフィガーランド・ガーリング聖が悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)を使用できた理由は、イムから魔気(オーメン)を借りたからです。

神の騎士団が結ぶ深海契約と五老星が結ぶ深々海契約の特典といった内容

ネロナ・イム聖と深海契約を結んだ神の騎士団や深々海契約を結んだ五老星は、海賊旗(ジョリー・ロジャー)のドクロの様に2本の大腿骨が交差している2本の大腿骨が交差している太陽十字・ケルト十字と悪魔や竜(ドラゴン)の角が生えているデザインの焼印(タトゥー、刺青)や腕章が左腕にあります。
浅海契約の証には悪魔や竜(ドラゴン)の角がありません。
イムが着ているマントにも悪魔契約(深海契約、深々海契約)の証が描かれています。




神の騎士団が深海契約で得られるものは人間離れした筋力、不死身の再生能力(黒炎の魔気オーメンを纏った鋼の心臓である分霊箱ホークラックスと分割したイムの21g魂)、遠距離移動手段アビス(五芒星の魔法陣)の生成能力。

アビスを通過するにはアビスのマーク(五芒星の魔法陣の通行証)を左腕に焼印(タトゥー、刺青)したり、アビスのマークの腕章を左腕につける必要があります。

契約の代償(デメリット)もあり、どこにいてもネロナ・イム聖の命令に背けず、ハラルドの様にイムによって契約者の意志(意思)が奪われて肉体を操られる操り人形となってしまいます。

宇宙海賊や月の人・Dの一族の身体や宇宙服にあるメーター(時計、圧力計)が付いている鋼の心臓を破壊されると死亡して黒炎の魔気オーメンと分割したイムの21gの魂を破壊されて消滅するか、鋼の心臓を破壊しても深海契約の神の騎士団は死亡せず、心臓から黒炎の魔気(オーメン)が消滅して深海契約が解除(覇気で契約破棄)されて不死身の再生能力などの特典を失うだけかもしれませんが、イムから深海契約を破棄されると不死身の再生能力などの特典は失われます。


五老星が深々海契約で得られるものは神の騎士団の深々海契約の特典に加えて、不老不死(黒炎の魔気オーメンを纏った鋼の心臓である分霊箱ホークラックスと分割したイムの21g魂)、動物系(ゾオン系)悪魔の実や超人系(パラミシア系)悪魔の実や自然系(ロギア系)悪魔の実の再現能力と覚醒フォルムへの変身。

悪魔の実の能力の再現は黒炎の魔気(オーメン)の羽衣を使っているのかもしれませんので、契約の特典で魔気(オーメン)も貰えます。

契約の代償(デメリット)もあり、どこにいてもネロナ・イム聖の命令に背けず、ハラルドの様にイムによって契約者の意志(意思)が奪われて肉体を操られる操り人形となってしまいます。

宇宙海賊や月の人・Dの一族の身体や宇宙服にあるメーター(時計、圧力計)が付いている鋼の心臓を破壊されると死亡して、もし寿命の限界を超えて生きていた場合は白骨死体になり、黒炎の魔気オーメンと分割したイムの21gの魂を破壊されて消滅するか、鋼の心臓を破壊しても深々海契約の五老星は死亡せず、心臓から黒炎の魔気(オーメン)が消滅して深々海契約が解除(覇気で契約破棄)されて不老不死などの特典を失うだけかもしれませんが、もし寿命の限界を超えて生きていた場合は白骨死体になって死亡します。
イムから深々海契約を破棄されると不老不死などの特典は失われて、もし寿命の限界を超えて生きていた場合は白骨死体になって死亡します。


イムから黒炎の魔気(オーメン)を貰えばパワーアップしたり、ニカの空想の入り口の様に魔気(オーメン)から鋼の弾丸や爆弾といった武器や兵器や銃火器や重火器を生み出すことができます。


浅海契約はイムの能力圏内だとイムに逆らえなくなって身体を操られて意識(意志)も奪われてしまいます。
浅海契約の神の従刃がイムから黒炎の魔気(オーメン)を貰えるかは不明。




深海契約や浅海契約の効果でハラルドがイムに操られて部下を殺害してしまい、38年前のゴッドバレー事件でイムの悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)で悪魔化したロックス・D・ジーベック(デービー・D・ジーベック)がイムに操られたので、シュリ姫も深々海契約・深海契約・浅海契約や悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)からのイムに憑依されて操られて父親や母親や部下の護衛戦団団員達を殺害していったのでしょう。
ブルックは生き残ったか、護衛戦団を辞めてルンバー海賊団に所属していたのかもしれません。

シュリ姫は聖地マリージョアに行っていたようですが、シュリ姫の故郷は最初の20人の王が治めていた20の王国だったのかもしれません。
シュリ姫の故郷の王国を治めていたのがマンマイヤー家の先祖。

マンマイヤー・シュリや父親やその先祖の王族達は天竜人とは違って聖地マリージョアで生活せず、王国にいたのかもしれません。
ネロナ・イム聖はシュリ姫達の力を利用したり、Dの一族に関係するシュリ姫の故郷を悪魔の力悪魔契約(アー・クワール)や悪魔の呪い黒転支配(ドミ・リバーシ)といった悪魔の黒魔法・黒魔術・闇魔法・闇魔術で滅ぼしたと思います。ゴッドバレー島と同じく。

20の王国の連合軍に所属していながら、支配から解放して自由になる巨大な王国ドーン王国(ルフィの故郷ゴア王国フーシャ村に関係)とジョイボーイの思想(意志)に受け継いでいて、最終的に最初の20人の王を裏切ってジョイボーイの一団や巨大な王国の味方をしたDの一族(月の人)のネフェルタリ・D・リリィのように、シュリ姫の一族も空白の100年後に天竜人を裏切ったのでしょう。
リリィやビビやティティといったアラバスタ王国のネフェルタリ家の人は青髪ですが、シュリ姫(軍子)も青髪で双極の瞳(オッドアイ)ですので、ビビのネフェルタリ家やシュリ姫のマンマイヤー家の人達は同じ月の都市の月の人の末裔(子孫)で、シュリ姫は月の人と地球人の混血種族半月Dの一族でありその影響によって双極の瞳(オッドアイ)なのかもしれません。

シュリ姫はイムによって記憶の消去と操作をされてマンマイヤー・軍子宮として生きるようになったか、オリジナルのシュリ姫の血統因子から作ったクローンを軍子宮としてオリジナルのシュリ姫は死亡したと思います。
現在の軍子はシュリ姫からの身体を元に造られたパシフィスタやグリーンブラッドのセラフィムなどのクローンや、サイボークやロボットという可能性もあります。


軍子宮がクローンではなくシュリ姫本人であれば、56年以上老いない軍子(シュリ姫)は深々海契約によって不老不死になっています。五老星達と同じです。もしくは悪魔との契約によってイムのように不老不死か。

イムや五老星はベガパンクのような科学者にシュリ姫のクローン(完全再現型複製体)を造らせて、クローンが他殺や寿命で死亡しても別のクローンを起動させることによって、いつの時代でも軍子が老いず見た目が同じである理由になっているのだと思います。

クローンやロボット兵や悪魔の実などの技術の大元は、月の都市から地球(青色の星)へ移住して巨大な王国ドーン王国やワノ国などを建国した翼人の月の人が持っていた『物に魂を入れて意志(意思)を持たせる科学技術(テクノロジー)』です。

オペオペの実の人格の移植手術は21gの魂を操る能力であるため、バッカニア族の特性の21gの魂に干渉する能力や、ニキュニキュの実やゴムゴムの実などの神の悪魔の実・神の眷属の悪魔の実やイムのアクマの実などの21gの魂を操作する能力や、月の人が使っているクローン(複製体)技術に関係しています。
21gの魂には意志(意思)や記憶や人格が宿っています。



月の人は『物に魂を入れて意志(意思)を持たせる科学技術』でロボットに魂を入れて『意志(意思)を持った自律型のからくりロボット兵(ロボット兵士)』を完成させました。
地球へ移住する前か後に巨大な王国ドーン王国の月の人は『物に魂を入れて意志(意思)を持たせる科学技術』で以下のものを造りました。

①機械や人魚族に神の魂を入れて、意志(意思)を持つ神の名を持つ方舟(飛空艇)の古代兵器ウラヌスや巨大戦艦古代兵器プルトンや海の王海の神古代兵器ポセイドンやゴーレムである鉄の巨人エメトを造りました。

②果実に現象や自然現象(自然物)や神や動物などの生物の魂を入れて、意志(意思)を持つ超人系悪魔の実(パラミシア系)や自然系悪魔の実(ロギア系)や動物系悪魔の実(ゾオン系)やイムのアクマの実を造りました。
現存する生物をモデルにした通常種、絶滅した生物をモデルにした古代種、神話などの空想の存在やかつて実在した存在をモデルにした幻獣種の魂を再現して動物系悪魔の実(ゾオン系)に入れて、悪魔の実の能力者はモデルにした生物の肉体や能力や意志(意思)を獲得できます。

③人工的に造った肉体や機械に魂を入れて、パシフィスタやセラフィムやサテライトの様な意志(意思)を持つクローン(複製体、完全再現型複製体)といった人工生命体を造りました。
ドラゴン、恐竜、古代巨人族といったベガパンクが造った人工生命体を月の人は昔から造っていました。



月の人は魂を入れて人格や意志を持つ自律型ロボット兵を造っていて、発電に必要な資源が不足して月の人が地球へ移住したため、電力を失ったロボット兵は稼働停止しましたが、月の人の子孫であるエネルがゴロゴロの実の雷で月の都市まるごと充電したのでロボット兵も稼働して、ロボット兵はエネルの仲間になりました。

以下は、月の人が開発した『物に魂を入れて意志(意思)を持たせる科学技術』を元にしている科学技術です。

バッカニア族が太陽の神ニカを顕現(魂を入れる)したり、クローンに魂を入れたりしています。
そのバッカニア族の特性を使ったり、月の人が使っていた『物に魂を入れて意志(意思)を持たせる科学技術』を再現して、月の人やDの一族の子孫であるベガパンクは人工生命体を製造しています。

月の人の子孫であるからくり島未来国バルジモア出身(故郷)で未来島エッグヘッドの科学者ノミノミの実の能力者ベガパンクは月の人のクローン技術でステラ(本体)の完全再現型複製体やサテライト(猫)やパシフィスタやルナーリア族のクローンのセラフィム(グリーンブラッド)やドラゴン十三號や古代巨人族のナンバーズや人造悪魔の実などを造っています。

ベガパンクの研究データを元にシーザー・クラウンが開発した人造悪魔の実SMILE(スマイル)は宿っている魂が不安定であるため、必ず意志(意思)や能力が発現するわけではない失敗作です。



月の人の子孫であるからくり島未来国バルジモア出身の科学者でからくり島で暮らしていたツキミ博士は、月の人が開発した『物に魂を入れて意志(意思)を持たせる科学技術』を使ってスペーシー中尉達からくりロボット兵(ロボット兵士)を造りました。
スペーシー中尉のスペーシーの意味は「宇宙空間的」ですので、ツキミ博士は先祖の故郷である月の都市を由来にしてからくりロボット兵に名付けて、ツキミ博士は先祖の故郷である月にスペーシー中尉達からくりロボット兵と共に風船を使って飛んで行くつもりだったのかもしれません。
もし月へ行っていれば宇宙海賊と月の人・Dの一族のエネルと月の人・Dの一族のツキミ博士が月の都市ビルカで出会って戦っていました。
古代兵器ウラヌスの設計図を元に造船した方舟マクシムを見てツキミ博士が驚いた可能性もありました。
エネルがゴロゴロの実の雷で発電して月の都市のインフラとからくりロボット兵が復活しましたが、ツキミ博士が月の都市に行っていればマザーフレイムの様な発電方法で月の都市のインフラとからくりロボット兵が復活していた可能性もあります。



黒ひげマーシャル・D・ティーチ(デービー・D・ティーチ)やロックス・D・ティーチ(デービー・D・ジーベック)やデービー・D・ジョーンズ達デービー一族のバッカニア族やバーソロミュー・くま達の先祖のバッカニア族は魂を操る特性や願いが叶える特性で魂を入れて、意志(意思)を持った太陽の神ニカを顕現しました。


海軍が商船を護衛しますが、海軍の海兵の真の目的は粉。
海兵が大金を払って手に入れようとした粉は違法薬物となっていますが、実はダンスパウダーだと思います。
ギャングのムーロン一家と運び屋のブルック(誤解)がダウンスパウダーとカレー粉をすり替えて騙したと思った海兵はブルックとギャングを始末しようとしますが、ルーヴェンとキャンデル達護衛戦団が討伐。
ブルックは運び屋ではなくカレー粉が好きな子供で、ブルックの好きな食べ物はカレーです。




「世界政府がこんな物をかばう様なら世も末だろうなァキャンデル」とルーヴェンは言っていて、腐った海兵に対して怒っていますが、違法薬物の闇取引を指示した黒幕が世界政府です。

太古の昔、雨が降らない砂の国では雨乞いのリズムで踊る儀式で雨の神ザザを顕現して雨を降らせてもらっていたのでしょう。

その後、科学技術が発展して、昔どこかの雨が降らない国の科学者がダンスパウダーを開発し、人工的に雨雲を発生させて降雨させることが可能になりました。
雨の神ザザを顕現して雨を降らせてもらえるように人々が雨乞いのベリーダンスをしていたことが人工降雨ダンスパウダー(踊る粉)のネーミング(名付け)の由来です。
しかし、ダンスパウダーを開発した国は雨を降らせることができたので踊るように喜びましたが、ダンスパウダーを使用すると風下の隣国で自然に降るはずだった雨を奪ってしまうことが判明して戦争になりました。

戦争で死者が多く出るので、世界政府はダンスパウダーの製造と所持を禁止にしましたが、世界政府はDの一族やジョイボーイの一団に関係する国といった天竜人にとって都合の悪い国を滅ぼすためにダンスパウダーの生産と流通を操って、国同士を雨の奪い合いで戦争させていたのかもしれません(戦争をコントロール)

世界政府がクロコダイルのバロック・ワークスにダンスパウダーと人工降雨船フール号を与えたのは、裏切り者であるネフェルタリ・D・リリィの故郷アラバスタ王国を世界政府傘下の王下七武海クロコダイルに統治させて支配するためです。

アラバスタ王国は20の王国の連合軍(世界政府)や天竜人を裏切って、ジョイボーイの一団に所属し、リリィ女王の助言通り船の旗(帆)に夜明けの九曜紋を掲げています。






ルーヴェン王が海兵と対峙した時に「ザザーッ!!」というオノマトペが使われているので、違法薬物はダンスパウダー。
エスペリア王国はデービー・D・ジョーンズやバッカニア族やDの一族やジョイボーイに関係する楽器を作っていて、世界をひっくり返す手助けをしている国なので、イム達天竜人は『世界政府が定めた法律で禁止しているダンスパウダーの所持・取引・流通・使用をして違反した罪でエスペリア王国を滅ぼす』か『ダウンスパウダーで雨を操作し隣国とエスペリア王国を戦争させて滅ぼす』事を考えていたのでしょう。


「おれは聖地マリージョアの懐剣、神の騎士団ソマーズ」と言っているので、神の騎士団や五老星は神の懐剣(イムの懐剣)で、神の従刃は神の騎士団の懐剣ですので、護衛戦団団長時代にルーヴェンの懐刀を名乗っていたキャンデルは神の騎士団か神の従刃に所属しています。
ルーヴェンやキャンデルがブルックを救出しましたがキャンデルは裏切り者。
ダンスパウダー流通の犯人はキャンデル達天竜人・世界政府で、ダンスパウダーの所持や流通(取引)や使用の冤罪(罪を負わせて、罠にはめた)でルーヴェンを逮捕した世界政府や天竜人やキャンデルや海軍に対してルーヴェンやエスペリア王国の国民が反抗したので、ネロナ・イム聖がシュリ姫に憑依して操り悪魔化してルーヴェンを殺害(処刑)
ヴァイオリンやギターなどの楽器の中にダンスパウダーを詰めるのかもしれません。
※キャンデルはイムや五老星や神の騎士団の命令で潜入していたと思います。
さらにダンスパウダー所持の冤罪と天竜人への反抗の罪でイムはエスペリア王国を滅亡させたのでしょう。
エスペリア王国は廃墟となって現在のスリラーバークになりました。
シュリ姫はイムによって記憶を操作されてマンマイヤー・軍子宮と改名し天竜人になり、シュリ姫はイムの傀儡になりました。
ドクトル・ホグバックが外科手術で、顔がルーヴェンで身体がライオンのゾンビの身体を作り、ゲッコー・モリア(デービー・D・モリア、光月もりあ)がカゲカゲの実の能力でゾンビの中に影を入れています。





アニメ版ワンピース第93話はアニメオリジナルエピソードとなっていて、バロックワークスの隠れ家でダンスパウダーと分からずにダンスパウダーを発見して舐めましたがまずくて焼却炉で燃やしました。
ダンスパウダーが燃えたことで雨雲が発生して雨が降りました。
ブルックが所持していたのはカレー粉ですが、世界政府が仕掛けた罠によってエスペリア王国がダンスパウダーの流通に関わってしまい、誰かがダンスパウダーを舐めて発見し、エスペリア王国が滅ぼされてしまうのでしょう。

空島編にて雲流し(流刑)で空島から落ちてきたガレオン船が落ちてきた時のモノローグで「人が空想できる全ての出来事は起こりうる現実である」という物理学者ウィリー・ガロンの言葉が描写されました。



ガレオン船の正体は、208年前(210年前)に南の海(サウスブルー)の王国ブリス王国を出航した探検隊の船セントブリス号。
セントブリス号の旗(帆)には真ん中の丸が黒色に塗りつぶされている二重丸と4つの三角形のシンボルマークが描かれています。
セントブリス号のシンボルマークは神の騎士団メンバーで天竜人のシェパード・ソマーズ聖達の左腕にあるアビスのマークに似ているので、ブリス王国は世界政府加盟国でネロナ・イム聖達天竜人の軍事力です。
※アビスのマークはアビス(五芒星の魔法陣)を通過するための通行証の焼印(ブランド、タトゥー、刺青)
アビスのマークは神の従刃の浅海契約の証、神の騎士団の深海契約の証、五老星の深々海契約の証である焼印(ブランド、タトゥー、刺青)とは別物です。契約の焼印は悪魔王サタンやドラゴンの角などが描かれています。

世界政府の前進である20の王国の連合軍のシンボルマークはセントブリス号に描かれたマークなのかもしれません。
セントの意味は聖人で、聖人は王族ではなく神を名乗る天上人の天竜人(世界貴族)の事だと思います。
ブリス王国の国王はイムと同じく最初の20人の王(最初の20人)で天竜人を名乗って、聖地マリージョアのパンゲア城に移住した人なのかもしれません。
アラバスタ王国の王族ネフェルタリ家の様に、ブリス王国の王族○○家が現在の天竜人の家系の1つです。
ネロナ・イム聖はアクマの実の能力黒炎の魔気(オーメン)の黒魔術や黒魔法で作ったアビスのマークを20の王国の連合軍のシンボルマークにすることで軍事力を高めてパワーアップしたのでしょう。
イムが神の騎士団や五老星と契約したり、魔気(オーメン)を渡して軍事力を高めているように、イムはブリス王国の国王達最初の20人の王(最初の20人)に魔気(オーメン)を渡して軍事力を高めていたのかもしれません。
ブリス王国の国旗がセントブリス号に描かれたマークの可能性もありますが。
神を名乗る天竜人が悪魔崇拝者の証であるアビスのマークを使っていると問題なので、800年前に世界を創造したと嘘をついた天竜人は世界政府のシンボルマークを現在のデザインに変えたのでしょう。

20の王国の連合軍と敵対したジョイボーイの一団のシンボルマークが九曜紋や太陽十字で、アラバスタ王国やワノ国や空島スカイピアや空島ドーンやエルバフ島ウォーランド王国やバッカニア族のソルベ王国や魚人島リュウグウ王国やトンタッタ王国やモコモ公国やルナーリア族の神の国などが現在も船の旗(帆、海賊旗、ジョリー・ロジャー)に九曜紋や太陽十字を描いて左腕には仲間の印を描いていて、ルフィが率いる麦わら大船団でも九曜紋や太陽十字や麦わらの一味のドクロの海賊旗を掲げて左腕には仲間の印を書きます。
ネフェルタリ・D・リリィ女王達が夜明けの旗を掲げて戦うように弟であるアラバスタ王国の国王達へ手紙で伝えていました。
天竜人達20の王国の連合軍のアビスのマークは悪魔の力による世界の支配を意味していて、九曜紋や太陽十字や仲間の印(バツマーク、バツ印、✗マーク)は自由と解放を意味しているので、2つのマークは相反する力の象徴です。

天竜人になった最初の20人の王に代わって兄弟などの親族がブリス王国の国王になった後、天竜人の天敵であるDの一族と同じ血筋の月の人が空島スカイピア(ジャヤのシャンディアも暮らしている)や空島ビルカや空島ドーンや空島ウェザリアや空島バロンターミナルや空島バルジモアや空島エッグヘッドにいて、イムが虚の玉座に座わる世界の王で唯一神なのに、空島にも神を名乗る不届き者がいると知っていたイム達天竜人は「ジョイボーイの攻撃を受けてダメージを負い外へ出られないイムに代わって、空島を滅ぼしてくるように」とブリス王国へ空島を滅ぼしたり、偵察してくるよう命令したのでしょう。

ノックアップストリームやハイウエストの頂きで空島へたどり着いたセントブリス号は空島と敵対したので、当時の空島の神(国王)の命令でセントブリス号の乗組員は雲流し(流刑)にされて、208年後(210年後)にセントブリス号が青海に落下しました。

アラバスタ王国やブリス王国や軍子(シュリ姫)の出身国(故郷)が最初の20人の王が治めていた王国で、国王から天竜人(世界貴族)になった最初の20人の王の子孫が38年前のゴッドバレー事件で神の騎士団メンバーであったマンマイヤー家の青髪の天竜人の女性です。

マンマイヤー・シュリや父親である国王はマンマイヤー家の最初の20人の王の兄弟姉妹などの親族の子孫(血筋、血統、家系、血族、血縁、一族)
ブルックはシュリや恩人の国王といった王族を護衛する護衛戦団の護衛戦団団長だったのでしょう。
ブルックも貴族や王族で、マンマイヤー・ブルックの可能性もありますが?

シュリ姫が強い能力を持っていて、ネロナ・イム聖が憑依して悪魔化するのに相応しい器なので、イムはシュリ姫を操って国王を殺害(父殺し)
シュリ姫を操って聖地マリージョアに移住させて、シュリ姫の記憶を封印してからマンマイヤー・軍子宮と名付け、花の部屋でイムの従者にしたり、深々海契約などで不老不死にしたり、浅海契約で神の従刃にしたり、深海契約で神の騎士団にしたのでしょう。
深海契約や深々海契約で軍子は圧力計(タイマー)付きの鋼の心臓(分霊箱)と分割したイムの魂を持っています。
神の従刃や神の騎士団になれるほど戦闘力が高い天竜人があまりいないので、イムの軍事力を増強するために、天竜人の親戚であり戦闘力が高いシュリ姫を洗脳し天竜人にして、神の従刃や神の騎士団に入団させたのでしょう。

シュリ姫やブルックの故郷はイムによって滅ぼされたのかもしれません。

シュリ姫は天竜人の親戚でありながら月の人の血筋でもある混血種族半月のDの一族で隠し名はマンマイヤー・D・シュリかもしれません。
シュリ姫はブルックと知り合いだった幼少期から右目の瞳が青色で左目の瞳が赤色の双極の瞳(オッドアイ)だったはずですので、混血種族やネロナ・イム聖や悪魔の遺伝子と悪魔の呪いが原因で双極の瞳(オッドアイ)になったのかもしれません。

天竜人の血筋でありながらDの一族で青髪のネフェルタリ・D・ビビ王女とマンマイヤー・シュリ王女はアラバスタ王国の女王やウエストブルーの王国の女王となって麦わら大船団に入団し、ネロナ・イム聖達世界政府などのひとつなぎの大秘宝ワンピース争奪戦の12人が率いる組織と戦うのでしょう。
コブラ王などの父親をイムに殺害されたのでネフェルタリ・D・ビビ女王とマンマイヤー・シュリ女王の仇討ちでもあります。
イガラムが見た夢で「イガラム、私海賊女王になるのっ!!」とビビが言ったとおりビビは海賊女王になります。
また、ブルックが幼少期のシュリ姫に言っていた「私はね海賊になるのが夢なんです」に触発されたシュリ姫も海賊女王になるのでしょう。
ネフェルタリ・D・リリィの夢は海賊女王や世界平和だったのかもしれません。
世界をひっくり返す2人の王は複数の組み合わせがあり、ビビとナミ、ビビとシュリ、ビビとルフィ、ビビとしらほしなども2人の王です。

音楽の島エレジアは楽器職人の国エスペリア王国と関係があるのかもしれません。
グランドライン前半、東の海(イーストブルー)、南の海(サウスブルー)にある島。
歌の魔王トットムジカ(TotMusica)が封印されていた地で、トットムジカが滅ぼした国です。
生き残った国王のゴードンとウタが暮らしていました。

世界の歌姫でウタウタの実の能力者ウタ、シャンクス達フィガーランド家天竜人に関係があるエレジアとエスペリア王国は関係があり、ウタとブルックとシュリ姫はバンドを結成して歌でルフィ達麦わらの一味や麦わら大船団をパワーアップさせるのでしょう。


現在白骨のブルックの額にヒビがありますが、生前のヨーキ海賊団に所属していた頃から額に傷があります。
恐らく、大恩人ルーヴェンを守れなくて死なせてしまったので、悔しさで地面や壁に頭を打ち付けて額に傷ができたのでしょう。
もしくはイムに操られたシュリ姫に傷をつけられたか。

偉大なる航路の入口であるリヴァース・マウンテンの出口双子岬に棲んでいるアイランドクジラのラブーンはブルック達ヨーキ海賊団に会うためにレッドラインを破壊しようと頭突きをしているので、頭に無数の傷がありますが、ブルックも同じように頭突きをして額に傷ができました。

ラブーンはルフィに麦わら海賊団の海賊旗のドクロを描いてもらい、再戦の約束をして生き延びています。
ブルックはルフィに救われて第二の人生を生きています。
レッドラインやカームベルトといった海を分断するものが消えてオールブルーになった時、ブルックとラブーンは再会するのでしょう。



ブルックは頭のヒビに沿って頭蓋骨を開頭することができます。
頭の中にはカレー粉などのルーヴェンやキャンデルやシュリ姫との思い出の品が入っているのかもしれません。ヨーキ海賊団の歌声を記憶した音貝(トーンダイアル)がすでに入っています。

ワンピース

ルフィに転生したジョイボーイ。
デービー・D・ジョーンズはルフィの中にジョイボーイの魂があることを確認します。
魔法少女?に変身するナミ。
天候魔法で悪魔を倒していきます。
ドン・クリークは海賊王になったルフィと再戦。
ドン・クリークは覇王色の覇気を纏った拳でルフィにダメージを与えます。
ドン・クリークはイムや黒ひげティーチや地の神や業炎の蛇ヨルムンガンド(レッドライン)も破壊して、世界の覇王になります。
ドン・クリークは世界をひっくり返して世界を平和にします。


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