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『スキップとローファー』10話 躓くその分だけ起きるの上手になった

みつみは気遣いもできるし、色々と挑戦がしたいから多くのものを抱えてしまって約束を少し取りこぼしてしまいました。

挑戦するのはいい事ですが、クラスという組織で動いているので抱え過ぎず他の人に頼む気持ちも必要ですね。

 

 

傷付いたみつみを見る志摩くんは「みつみちゃんにはおもしれー女でいてほしいし傷付いて泣いているところを見たくない」と傷付いて変わってしまった自分のようにはなってほしくないと自分勝手な考えを心の中でみつみに押し付けます。

 

 

ED「ハナウタとまわり道」の歌詞「躓くその分だけ起きるの上手になった」をここで回収。

勝手に過去の自分をみつみに投影していましたが、それをスキップで乗り越えていくみつみがまぶしく見える志摩くん。

OP「メロウ」は志摩くんをイメージした曲でEDはみつみをイメージした曲ですよね。

みつみの立ち直りが早かったのは志摩くんがいっしょに演劇をやってくれたおかげですよ!

 

 

親のせいで、親の顔色を伺いながら演技をしていた志摩くん。

しかし、今回は何かを決意したようで子供のころとは違う顔で演技に臨みます!