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【ウマ娘3期】13話最終回 キタサンブラックがドリームトロフィーリーグへ移籍したかは不明(恐らく移籍せず引退)   【最終話感想】

アニメ『ウマ娘 プリティーダービー Season 3』(『ウマ娘3期』)第13話(最終回)「そしてあなたの……」にて有馬記念で1着になったキタサンブラック。

エピローグでチームスピカの勧誘看板を持って教室を出たところで完結しましたが、トゥインクル・シリーズからドリームトロフィーリーグへ移籍したかは描写されませんでした。

 

ゴールドシップはURAから招待状が届き会見で移籍を発表。

同じくピークアウトしたキタサンブラックは12話での会見でトゥインクル・シリーズからの引退を発表しただけでドリームトロフィーリーグへの移籍や完全引退については語りませんでした。

 

沖野トレーナーが「緩やかに身体能力が減衰した者」「急激に衰えた者」「2度も生まれ変わったように走れたやつだっている」と例をあげていましたが、ゴールドシップは「緩やかに身体能力が減衰した者」で、キタサンブラックは「急激に衰えた者」に該当したのでドリームトロフィーリーグへ移籍しなかったと思います。

完全引退後もチームスピカには在籍しているので、ミホノブルボンの様に後進の育成に努めているのかも。

 

また、アニメ1期13話のドリームトロフィーリーグ『ウィンタードリームトロフィー』にはゴールドシップを含めたチームスピカメンバー全員が出走していますが、当時はどのメディアミックスにもキタサンブラックは登場していなかったので、3期で明確に移籍したか引退したかを描写しなかったのでしょう。

『ウィンタードリームトロフィー』後のライブでトレセン学園に入る前のキタサンブラックらしきウマ娘が登場していますがゲームリリース前の話ですので考えない方が良いのかもしれませんね。

 

キタサンブラックお疲れ様でした!

 

 

 

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最終話感想