ワンピース バッカニア族、ルナーリア族、三つ目族が滅亡を望まれる理由【ONE PIECE】

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作者:尾田栄一郎 漫画『ワンピース(ONE PIECE)ネタバレ感想考察展開予想の最新情報を紹介します。

 

今回は考察

※過去に投稿した記事と同じ内容ですが諸事情により改めて記事を投稿しています。

 

 

【目次】

 

 

稀有な種族が歴史の因果により執拗に滅亡を望まれる理由

1121話にて、歴史の因果により執拗に滅亡を望まれる稀有な種族であるバッカニア族、ルナーリア族、三つ目族の末裔達と紹介。

 

バッカニア族、ルナーリア族、三つ目族は空白の100年以前から存在した古代種と予想していますが、あらゆる種族が存在する万国(トットランド)においても希少な種族と思われるルナーリア族、バッカニア族、三つ目族はかつてジョイボーイら巨大な王国の協力者であった可能性があります。(リトルオーズjr.ら古代巨人族も?)

つまりキング(アルベル)、バーソロミュー・くま、シャーロット・プリン、リトルオーズjr.はDの一族。

○○○・D・アルベル

バーソロミュー・D・くま

シャーロット・D・プリン

○○○・D・リトルオーズjr.

オーズは悪党なので巨大な王国の味方ではなくDの一族ではないと思います。

しかし、リトルオーズjr.はエースの意志を受け継いだのでDの一族です。

ポートガス・D・リトルオーズjr.になったらいいですね。

白ひげによるとレッドラインにはかつて神の国がありルナーリア族が暮らしていたとされていますが、空白の100年より前の時代から古代種が神の国で暮らしていたと予想しています。

現在マリージョアがある場所がかつての神の国と思われ、神の国が巨大な王国に協力したのであれば戦争で20の王国(世界政府)に滅ぼされたのでしょう。

また、ルナーリア族は神と呼ばれていたので、自称神の天竜人が世界の支配者になるためには邪魔と判断したのも理由。

 

 

巨大な王国は様々な種族や国と交流があったが、20の王国とは違い他種族を奴隷のように扱っていなかったと思います。

ルナーリア族、バッカニア族、三つ目族、古代巨人族などの希少種が巨大な王国の王族か戦争においてのジョイボーイらの協力者であったため、20の王国によりほぼ全滅したのでしょう。

 

 

 

巨大な王国側の強力な戦力として20の王国を苦しめたので大罪人として扱われるようになったのだとすれば、その子孫であるキング(アルベル)、くま、シャーロット・プリン、リトルオーズjr.が再び起こる戦争にて麦わら大船団の一員として大活躍。
つまりキング(アルベル)、バーソロミュー・くま、シャーロット・プリン、リトルオーズjr.もDの一族。

今度こそDの一族が支配から世界を解放し夜明けを迎えるのでしょう。

 

 

 

九曜の模様とジョイボーイの一団について

anigenavi.com

 

 

 

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