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【ウマ娘3期】11話 絶望するキタサンと凱旋門賞15着に絶望するサトノダイヤモンド   【感想】

アニメ『ウマ娘 プリティーダービー Season 3』(『ウマ娘3期』)第11話「決意」にて天皇賞(秋)に勝利し天皇賞春秋連覇を成し遂げたキタサンブラックを見届けたサトノダイヤモンド。

しかし、その瞳からは涙を流し悲しそうな顔をしていました。

 

・ピークを過ぎてこれまでの様に走れなくなったキタサンブラックの姿

・凱旋門賞を共に走れなかったこと

・自身の凱旋門賞が15着だったこと

以上の3つの理由が重なってサトノダイヤモンドは涙を流したと思われます。

 

G1レース6勝でルービックキューブを完成させて喜ばしいことなのに、ピークが過ぎたためこれ以上勝てないと絶望するキタサンブラック。

親友のサトノダイヤモンドは彼女にどのような言葉をかけるのでしょうか。

 

 

 

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