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『呪術廻戦』255話 感想 ミゲル・オドゥオール 宇佐美では無かった

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作者:芥見下々 漫画『呪術廻戦』255話「人外魔境新宿決戦㉗」 感想考察(本編内容引用)

 

夏油傑が率いる呪詛師集団・夏油一派の幹部であるミゲルとラルゥが参戦。

 

 

ラルゥの術式『心身掌握(ハートキャッチ)』の能力・効果は術式対象を掴み、仮想の手は破壊されても何度でも復元可能だがダメージは10分の1で本体であるラルゥに還元されます。

 

 

ミゲルのフルネームが判明。その名はミゲル・オドゥオール

ミゲルの術式は『祈祷の歌(ハクナ・ラーナ)』

能力・効果は肉体で刻むビートは呪いを退け自らの身体能力を強化向上させる。

五条悟は術式よりミゲルの肉体の方がおっかないと評価。

呪術師は9割9分日本の人間で、その中で日本では珍しい骨格や筋肉を持つミゲルが呪力強化を備えてるだけで脅威とのこと。

 

 

禪院真希が宿儺の腕を切断。

上下の右腕だけでは掌院は完結せず反転術術式は未だ機能していない宿儺は『黒閃』をラルゥへ放ちます。

五条悟は2度の黒閃で失った反転術式の出力を取り戻したが宿儺はこの1度で取り戻すのでしょう。

五条悟、夏油傑、日車寛見、夜蛾正道、釘崎野薔薇らの死体から3つの魂を選び楽巌寺嘉伸学長が呪骸を作り宿儺を追い詰め虎杖が再び伏黒恵と対話するのかも。

 

 

 

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