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『魔都精兵のスレイブ』124話 感想 復活した月夜野ベルが雷煉を討伐 このあとベルのご褒美 優希の精神世界で小さき者と化した雷煉 次回第3回人気投票企画掲載   【まとスレ】

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原作:タカヒロ 作画:竹村洋平 漫画『魔都精兵のスレイブ』124話「小さき者」 感想 【まとスレ】(本編内容引用)

 

【目次】

 

 

小さき者

雷煉が真の姿(全力形態)を顕現し、優希や京香を圧倒。

倒れても立ち向かってくる京香に『火雷大珠(ほのいかづちのおおたま』を放とうとする雷煉。

しかし、復活した月夜野ベルが『無窮の鎖・月隠』(スレイブ・つきがくれ)で透明になって雷煉へ近づき、能力『笑う寿老人(カノープス)』で雷煉の命を抜き取り灰にして討伐。

やはりベルがやってくれました。
かっこよすぎてまた伏魔などの偽物かと思いましたが、特訓と優希や京香たち7番組との交流で自信をつけた成果が出てよかったです。
雷煉との相性が良かったのはあるのでしょうが、山城恋を除けば魔防隊最強クラスの戦力ですね。

伏魔から受けた傷は『笑う寿老人(カノープス)』の守りである程度再生したので本格的な治療で傷が消えるとうれしいです。

安心してください、はいてませんよ状態のベルに驚く寧ちゃん。

「あまりに大きすぎたんです だから周囲の小さな気配なんて軽んじる」はいい教訓になって雷煉は人間を見直すのではないでしょうか。

すごくかっこよかったベルですが、このあとお待ちかねのベルによるご褒美タイムです。

 

 

討伐された雷煉は優希の精神世界へと送られましたが、優希が噛んで体内へ入ったは触手の破片が僅かすぎて小さき者と化した雷煉。

精神世界に入って優希と雷煉がエッチな展開になり、女性読者が喜ぶ展開も予想したのですがこれではさすがにありませんね。

いずれは精神世界へと送られた八雷神の力を優希が使えるようになるのかも。
雷煉の様に巨大化できれば朱々の立場が…。
 
 
 
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125話は2月10日更新予定
 

 

 

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