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『勇気爆発バーンブレイバーン』第2話 感想 スペルビアがブレイバーンと合体 1話の塔デスドライヴズ分離母艦 ルルの元ネタはルシファー デスドライヴズが必殺技を使うには搭乗者が必要でルルは生体ユニット ルルはペンダントを使いスペルビアになる デスドライヴズの元ネタ・モチーフは七つの大罪(八つの枢要罪) ブレイバーンは虚飾で本名はヴァニタスで機体は緑色と灰色 ブレバン

アニメ『勇気爆発バーンブレイバーン』(ブレバン)第2話 感想

 

【目次】

 

 

OPにSE追加

OPテーマ「ババーンと推参!バーンブレイバーン」にSEが追加。

 

 

 

イサミかわいそう

ブレイバーンにストーキングされ、濡れ衣なのにボブ・クレイブに尋問(とういうより拷問)されてかわいそうなイサミ。

不幸キャラでいくのでしょうがいつか幸せになってほしいです。

 

 

 

気持ち悪いブレイバーン

人類側の犠牲者が出たのにブレイバーンが登場するとギャグになり、イサミが拷問がされているのにブレイバーンが喋るとギャグになりました。

そして、人の発言を遮ります。

イサミとの出会いと結ばれた思い出を語ったブレイバーン。気持ち悪すぎる。

 

英語もドイツ語も話せるブレイバーン。

 

 

 

笑えて熱い戦闘シーン

今回披露されたブレイバーンの別形態、『ブレイサンダー』

ブレイサンダーからブレイバーンにチェンジした際に「チェーンジ・ブレイバーン ん」と何故か「ん」と叫ぶのが面白い。

後ろのエンブレムはアニメ的演出ではなく本当に出していました。

 

「そろそろだよな、イサミィーーッ!!」がピンチの場面で使われるとは思わなかったです。ピンチなのに「来てくれるよな、イサミィーーッ!!」と叫ぶのでシリアスにならないのもまた良い。

 

 

どうしてもギャグ展開になる本作ですが、戦闘シーンでOPのイントロが流れるとテンションが上がりますね。

今回の必殺技は「勇気一刀流奥義 ブレイブ斬(ザン)」ではなく「勇気一刀流奥義 ブレイブズバッシュ」。もしかすると毎回必殺技変わるパターンでしょうか。OPテーマに登場している必殺技は「ブレイブ斬」「ブレイブズバッシュ」「ブレイブヴァニッシュ」「ブレイブシュバババーン」

 

ブレイバーン役の鈴村健一さんの演技のおかげもあり熱い戦いで幕を下ろしましたが、戦闘後にイサミの服がバーンとはじけ飛んで全裸に。かっこよく終わらせてくれないですね。

 

 

 

OPに登場したルルがスペルビアの搭乗者なのかもしくはスペルビアへ変身するのか

スペルビアとルルが敵として登場。

1話で地球に侵略してきた人類の敵は『デスドライヴズ』。

地球人類の抹殺が目的とブレイバーンが説明していましたが、公式サイトでは以下の様に目的を説明しています。

「突如地球へ攻撃をしかけてきた謎の機械生命体。
彼らの目的は各々の願う最上の『死』を成し遂げること。
死が決して訪れることのない彼らは、願いをかなえてくれる存在を求めあらゆる銀河をめぐり、この地球にやってきた。」

この件については「ルル」が関連しているので後程解説。

 

死が決して訪れることがなく最上の『死』を成し遂げる、つまり満足のいく死を成し遂げるまでは生き返ります。逆に満足のいく死を成し遂げれば生き返らず死ぬことができます。

 

巨大ロボスペルビアの紹介

スペルビア
担当声優:杉田智和
メカニカルデザイン:山根理宏

高慢を司るデスドライヴズ。
武人としての誉れ高き死を求めている。

身長:9m
好きなもの:推して参ること(ブレイバーンの好きなものはイサミ)
嫌いなもの:卑劣な行為

意外に悪者では無いのかもしれませんが地球に侵略しているので擁護はできません。

bangbravern.com

 

 

予想通りスペルビアの搭乗者はルルでした。

1話の感想記事に情報を付け足しながら解説していきます。

 

OPに映っているペンダントを使いルルがスペルビアになり、ポッドに乗った別のルルが必殺技を発動する際にスペルビアがコクピットへと取り込まれています。

つまりルルスペルビアということです。

 

今回倒されたスペルビアはルルの親であり同一人物、ポッドで脱出したルルがペンダントを使いいずれ次のスペルビアになると予想。

ブレイバーンが必殺技を発動するにはイサミが搭乗していることが必須と思われますが、スペルビアが必殺技を発動する時に胸の赤い部分が開きルルが入っているポッドをコクピットへと取り込んでいるのでデスドライヴズら機械生命体が必殺技を発動するにはイサミの様な人間が搭乗していることが必須と思われます。

スペルビアは人間の代わりにルルを生体ユニットにして必殺技を発動したのでしょう。

デスドライヴズは死が決して訪れることのない存在なので、子供を産んだというよりは自分と同じ存在(同一人物)を産んで必殺技を発動するための搭乗者にしているのでしょう。

これまでの説明を簡単にまとめるとルル及びスペルビアは同一人物で『ルル(人間)→スペルビア(機械生命体)→ルル(人間)→スペルビア(機械生命体)→ルル(人間)』と輪廻転生を繰り返す不死身です。

 

ルルがスペルビアになり倒されれば次のルル(スペルビア)が産まれるのである意味不死身です。

幼少期は「ルル」という名前で、成長(元服?)すると「スペルビア」に改名するパターンですかね。

 

ルルが、必殺技を発動するためにデスドライヴズが作った人工生命体という可能性もありますが、ルルとスペルビアが「ガガピー」と同じ発言をしているので先述の通り親子であり同一人物かと。

「ご自身が演じられるキャラクターについて教えてください」という質問に杉田智和さんが「ピー!ガガガッ!ピー!!」と答えました。さらに戦闘中のスペルビアも「ガガガピー」とブレイバーンと会話をしています。

公式サイトでのルルのセリフが「ガガガピピピピピピピーーーー」だったのはルルとスペルビアが親子もしくは同一人物であるからですね。

ルルは、最初のうちは「ガガピー」と母星語しか話せないが勉強するかツールを使って地球語を話せるようになるかも。

 

また、スペルビアに関係する紫色のペンダントを所持する人物がOPに登場していますが、彼女は本話より前に倒されたスペルビアだと思います。彼女も今回と同じ様にルルを産んだ親だったのではないでしょうか。もしくはルルがペンダントの持ち主のクローンとか。(つまりルルの正体はクローン人間)

 

というこで、スペルビアの搭乗者がルル説ではなく、ルルがスペルビアの子供(もしくは同一人物)でペンダントを使っていずれ次のスペルビアになる説を推します!

 

しかし、スミスがルルを育てることでこれまでのスペルビアと違いブレイバーンの様な人類の味方になるスペルビアへと変身するのでしょう。好きなもの「スミス」と公式サイトに掲載しているので彼や人類を守るのでしょう、つまりルル(スペルビア)にとっての『禁断の果実』はスミス。

『チェンソーマン』のデンジが愛をもって抱きしめてナユタ(支配の悪魔)を育てることでマキマの様な存在へと変化させないことと同じ様な話になります。

詳細は後述しますが、デスドライヴズの元ネタ・モチーフは『七つの大罪』で、スペルビア(ルル)は悪魔ルシファーから天使ミカエルになるはず。

スペルビアにとっての最上の死は「ブレイバーンに倒されること」の可能性もありますが、天使に生まれ変わることや人間としてスミスと共に過ごし寿命などで死ぬことに変化するのかも。

 

ルルがスペルビアへ変身するのはいいのですが、スペルビアからルルに戻ることができるのかが心配です。

 

 

 

 

 

 

デスドライヴズの元ネタは七つの大罪(七つの罪源)

今回登場したデスドライヴズは機械生命体。

今回登場したロボの名前がスペルビア、OPに登場する機体が7体であることからデスドライヴズのモチーフは七つの大罪(七つの罪源)と思われます。

 

七つの大罪には対応する悪魔がいて、スペルビアは悪魔ルシファー。

しかし、スミスがルルを育てることでこれまでのスペルビアと違いブレイバーンの様な人類の味方になる天使へと変身する予定なので、七つの大罪と対応する悪魔・七つの美徳と対応する天使をまとめました。

 

・デスドライヴズの名前である七つの大罪 日本語:ラテン語、七つの美徳 日本語:ラテン語

色はOPのシルエットに合わせましたが、デスドライヴズと七つの大罪の担当が一致しているかは不明です。

傲慢:superbia(スペルビア)、謙譲:Humilitas(ヒュミリタス)
強欲:avaritia(アヴァリーチア)、救恤= Liberalitas(リベラリタス)
嫉妬:invidia(インウィディア)、忍耐= Humanitas(ヒュマニタス)
憤怒:ira(イーラ・イラ)、慈悲=Patientia(パシエンティア)
色欲:luxuria(ルクスリア)、純潔=Castitas(チャスティタス)
暴食:gula(グーラ・グラ)、節制=Temperantia(テンペランティア)
怠惰:pigritia/acedia(ピグリティア/アッチェーディア)、 Industria(インダストリア)

 

OPの下から順番に登場すると思われます。

傲慢(スペルビア)強欲(アヴァリーチア)嫉妬(インウィディア)色欲(ルクスリア)怠惰(ピグリティア/アッチェーディア)暴食(グーラ・グラ)憤怒憤怒:ira(イーラ・イラ)

 

 

・七つの大罪=対応する悪魔、七つの美徳=対応する天使、

傲慢=ルシファー、謙譲=ミカエル
強欲=マモン、救恤=ガブリエル
嫉妬=レヴィアタン、忍耐=ラグエル
憤怒=サタン、慈悲=ラファエル
色欲=アスモデウス、純潔=メタトロン
暴食=ベルゼブブ、節制=ウリエル
怠惰=ベルフェゴール、 勤勉=ラジエル

 

 

つまりルルという名前の元ネタは悪魔ルシファーになります。そしてルシファーの反対に位置する天使はミカエルですのでルルはミカエルとなり変身するのはスペルビアではなくヒュミリタスです。

ルル(スペルビア)はルイス・スミスが育てるから悪魔から天使へ変化するのであって、他のデスドライヴズも同じ様に育てなければいけませんがどうなるのか気になりますね。尺の都合上残り6体を育てるのは厳しいです。

 

色欲のルクスリアから惑わされるイサミと惑わすルクスリアにブレイバーンが怒る展開がありそう。

 

 

 

ブレイバーンの正体はデスドライヴズ(元)で本名はヴァニタス。そしてその過去は…

ブレイバーンの正体はデスドライヴズ

ブレイバーンの元ネタはブレイバー(勇敢な・勇者)だと思いますが、その正体はデスドライヴズ、八つの枢要罪の一つ『虚飾』である可能性があります。

虚飾はラテン語でvanitas=ヴァニタス。つまりブレイバーンは偽名で本名(本当の名前)はヴァニタス。

van(itas)bravern=バーンブレイバーンで偽りの勇者です。

名前の通り本話では空虚で心の弱い部分が見えイサミが搭乗する前は戦闘力が落ちていましたが、あれがブレイバーンの本当の姿なのかもしれません。

虚飾なので、普段の言動があれなのも見栄を張っていたからです。

ブレイバーンの主人公のイサミ=勇で、イサミが搭乗することで見栄を張った心の弱い自分から勇気を爆発させた自分に変身し戦闘力が上がるのだと思います。

先述のとおりスペルビアら他のデスドライヴズも同じ様に搭乗者がいないと必殺技が使えないのでしょうが、イサミが搭乗する前はルルのような存在を搭乗させていたのでしょう。(後述)

 

公式サイトでは、デスドライヴズ超大型母艦から分離した7つのデスドライヴズ分離母艦それぞれにデスドライヴズが1体搭乗していると記載されていますが、今回ブレイバーンが地球に降り注いだ分離母艦の数は8つと説明したのでブレイバーンが1話で撃破したデスドライヴズ分離母艦に搭乗していたデスドライヴズはヴァニタス(ブレイバーン)と思われます。

第1話でアド・リムパックの管制室のモニターに映ったのと2話冒頭の映像ではデスドライヴズ分離母艦は7つです。ブレイバーンの分離母艦はすでに別の場所で分離していたのかも。

 

 

また、1話初登場時では元々ブレイバーンの機体の色は緑や灰色で顔がスペルビアに似ていましたが、イサミが搭乗してから現在の赤色や顔へ変化しました。これもヴァニタスからブレイバーンへ変身したことを表現しているのだと思います。

 

 

ブレイバーンの正体はスミス

ブレイバーンの正体はヴァニタスと説明しましたが、それ以前にその正体はルイス・スミスと予想します。

 

 

ブレイバーンの機体の色が緑や灰色から現在の赤色へ変化したとありますが、これには理由があります。

りんごの品種に『ブレイバーン』があり、りんごのブレイバーンは黄色と緑色の背景に赤色とオレンジ色の縦縞があります。りんごに倣ってヴァニタスの緑色に赤色を足して現在の色に変化したのでしょう。

ということでブレイバーンがヴァニタスから今のブレイバーンに変化した原因は、旧約聖書の『創世記』に登場する『禁断の果実』であるりんご、つまり本作の主人公であるイサミ・アオになります。

 

イサミ・アオが『禁断の果実』であるりんごと仮定して、ブレイバーンは地球に降り立った時にイサミが仲間を助ける行動を見て、自分の空虚さを恥じてヒーローになるべく現在のように着飾るようになったのかも。

『禁断の果実』を食べたアダムとイブの行いが人類最初の罪ですので八つの枢要罪や七つの大罪とリンクする?

アダムとイブの罪は神様のコントロールから外れたことであり、デスドライヴズより上位の神様的な存在から離反したのが現在のブレイバーンの罪になります。

デスドライヴズの目的は「各々の願う最上の『死』を成し遂げること。」「死が決して訪れることのない彼らは、願いをかなえてくれる存在を求めあらゆる銀河をめぐり、この地球にやってきた。」と紹介されていて、アダムとイブへの最大の罰は「いつかは必ず死ななくてはならない」というものなので、ブレイバーンは最終回で神様と相打ちになるかもしくはわざと人類を裏切ってラスボスとなり人類から倒されて死ぬと思います。もしくは神様がラスボスでブレイバーンを殺そうとするのか。

ラスボスがデスドライヴズ超大型母艦にいる神ヤハウェだとすれば、デスドライヴズ超大型母艦は未だ宇宙にいるはずですので最終決戦の地は宇宙になるのかも。

ED映像で最後に宇宙が映っているのは最終決戦の地が宇宙だから。

 

 

勇気ある行動をイサミが現実で見せてくれたことで、ブレイバーンはヴァニタスから現在のように変化しました。

最終回でブレイバーンは死にますが、ルルのように人間として生まれ変わってイサミと交際するのでしょう。

 

この件については「(ブレイバーンの)色が変わる外装はどんな意味があるのでしょうか」と整備員のミユ・カトウが重要な発言をしています。

この時に1話でのブレイバーンの色が変わるシーンを描写して、スミスも何か疑問に思っていたのでブレイバーンが侵略者のデスドライヴズである可能性も考えているのかも。

他にもマニューバ、機内は9Gを超えているのに(陸自)のイサミは平気だったのか、ショックアブソーバーなども発言していますが何か重要な伏線なのか。

 

 

 

ブレイバーンとスペルビアは合体

八つの枢要罪は「虚飾」と「傲慢」が統合され七つの大罪の「傲慢」へと変化していることから、ブレイバーン単機で勝てない敵が現れた時に「虚飾」のブレイバーンと「傲慢」のスペルビアが合体して『バーンブレイバーン』になると思います。(スペルビアもしくはルルが青色の機体ヒュミリタスに変身してブレイバーンと合体する可能性もあり)

イサミがレバーを握ろうとした時にブレイバーンが「違う!それはまだ早い」と言っていましたが、このレバーでスペルビアとブレイバーンが合体すると思います。

 

 

 

EDテーマ

EDテーマは「双炎の肖像」

イサミ・アオ役の鈴木崚汰さんとルイス・スミス役の阿座上洋平さんが歌唱。

アキバ冥途戦争のEDテーマ「冥途の子守唄」を思い出させます。

 

突然上半身裸になって恋人繋ぎのBL(ホモ)的な映像と「誰と番うか」「交わす螺旋」という歌詞でBL(ホモ)的な感じがあります。

ブレイバーンの正体がスミスでイサミが搭乗しているのをこの様な行為で表現しているのでしょう。

最後に宇宙が映っているのは先述の通り最終決戦の地が宇宙だから。

 

ミュージカル風なのがいい。

今回戦闘終了後にイサミの服が弾け飛びましたが、次回理由が明かされるのでしょうか。

 

手を合わせつなぐ場面では背景が黒いのですが、光が頭上(宇宙)から2人を照らしているのですが、このシーンが『ウマ娘』の因子継承シーンに見えます。

※『勇気爆発バーンブレイバーン』と『ウマ娘』は同じサイゲームスの作品なので問題ないのでしょう。

 

CDは2024年3月6日発売。

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オリジナルTVアニメ「勇気爆発バーンブレイバーン」OPED主題歌販促CM

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公式イラスト

エンドカードはMORUGAさんによるイラスト

喋らなければかっこいいブレイバーン

 

 

公式イラスト

 

 

 

スタッフ
企画:Cygames
監督・ブレイバーンデザイン:大張正己
シリーズ構成:小柳啓伍
キャラクターデザイン原案:かも仮面
キャラクターデザイン:本村晃一
メカニカルデザイン:MORUGA 桜水樹 石垣純哉 山根理宏 鈴木勘太
プロダクションデザイン:寺岡賢司
総作画監督:本村晃一 宇良隆太 小菅和久 小森篤
副監督:重原克也
美術監督:橋本巧(草薙)
色彩設計:岡崎菜々子
3DCGディレクター:中野祥典
撮影監督:林賢太
編集:三嶋章紀
音楽:渡邊崇
音響監督:大張正己
音響効果:小山恭正
音響制作:dugout
アニメーション制作:CygamesPictures

 

キャスト
イサミ・アオ:鈴木崚汰
ルイス・スミス:阿座上洋平
ブレイバーン:鈴村健一
ルル:会沢紗弥
ヒビキ・リオウ:宮本侑芽
ミユ・カトウ:加隈亜衣
ホノカ・スズナギ:前田佳織里
カレン・オルドレン:藤井ゆきよ
ニーナ・コワルスキー:森なな子
ハル・キング:三宅健太
トーマス・J・プラムマン:志村知幸

 

OP主題歌
「ババーンと推参!バーンブレイバーン」
歌:ブレイバーン(CV:鈴村健一)

 

ED主題歌
「双炎の肖像」
歌:イサミ・アオ(CV:鈴木崚汰)、ルイス・スミス(CV:阿座上洋平)

 

 

 

前回 1話

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次回 3話

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