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『SAKAMOTO DAYS』154話 感想 気絶しながらも熊埜御に引く楽 シン対ハルマ リオンと南雲が再会するのか  【サカモトデイズ】

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作者:鈴木祐斗 漫画『SAKAMOTO DAYS(サカモトデイズ)』154話 感想「狂敵」(本編内容引用)

 

南雲が心臓を刺したはずなのに死なないスラー(有月)

以前赤尾晶が刺した後に赤尾リオンの人格が現れたので今回も現れるはずです。リオンの心臓をスラーに移植して1つの身体に2つの人格が宿った可能性がありますね。

とりあえず四ツ村暁から「坂本に10億の懸賞金を懸けたのは赤尾リオン」と聞かされたのでこの再会で南雲はどうなるのでしょうか。坂本は南雲に教えていないので動揺すると思います。

 

 

神々廻と対する熊埜御とハルマ。

倒された楽を見て熊埜御は怒り、そして楽に誤り彼を心配します。気絶している楽が神々廻たちと同じように引いて(恐怖)汗を掻いているのがポイント高い。

この前は楽を半殺しにしていましたが、おそらくアルカマルにいたころはこの様な関係だったのかも。

 

ハルマに背後から攻撃される坂本ですが、決して後ろを振り向かずスラーの下へと向かいます。振り向かない理由はシンがハルマを倒すと信じているから。

神々廻は同じORDERの豹を殺した熊埜御を倒し、シンはハルマを倒すのでしょう。大佛が乱入する可能性もありますね。篁さん登場すればスラーたちは全滅するのでここでは登場しないはず。

 

 

 

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ネタバレ