ワンピース1127話感想考察-エルバフ編 何話から ビッグステイン城 アウルスト城

ワンピース ワンピース(感想)
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ワンピース 1127


猫の攻撃により下へ落下したナミとウソップの前に現れたのは王冠を被った巨大なライオン。
ルフィの「ギア4ゴムゴムのエレファントウィップ」ゾロの「三刀流黒縄・大龍巻き」サンジの「イフリートジャンプエポールストライク」で巨大ライオンを討伐。
王冠が外れたライオンは猫に変化。

巨大ウサギの耳神様はルフィが焼いて食べたことが判明。

マスク姿のゾロは『マスク・オブ・ゾロ』ですかね。
サンジの衣装はレイドスーツの要素も組み込まれています。

気になるのがルフィの技。
エレファントウィップならばギア3だと思います。アブサンによる幻覚であれば技が変異してもおかしくありません。しかし、ビッグステイン城は幻覚ではなく現実ですので描写ミスと思われます。コミックスで修正になるのでしょう。
いや、やはりこれは幻覚なのでは。

王冠が外れたライオンは猫に変化した理由は王冠の能力が王冠が外れたからだと思います。
北欧神話のロキは自身や他者を変身させる能力を持っているため、ワンピースのロキ王子も変身能力を持っており、猫をライオンへ変身させたように王冠を装備した動物や人を理想の姿やより強い存在へ変身させることができるのでしょう(猫の元の姿はネズミとか)
王冠がシルエットでのロキ王子の王冠に少し似ています。

ということはやはりビッグステイン城があるこの場所はロキ王子が支配している国です。

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