ワンピース ドラウグル 火死人 ルナーリア族 背中の炎 MMA ムーマ キング アルベル 漫画 考察の最新情報を紹介します。ONE PIECEの漫画とアニメでのひとつなぎの大秘宝ワンピースの正体やジョイボーイの顔やラフテルや宇宙と月の人(月の民)、巨大な王国やDの一族や古代兵器ウラヌスやプルトンや4人の神太陽の神ニカや地の神や業炎の蛇、ルフィの夢の果てなどを考察しています。
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エルバフ(ウォーランド王国)で消火活動を行うため巨人族の消防隊は消防霧舟(スヴァル)で現場へ向かおうとしますがキリンガム聖が具現化した怪物MMA(ムーマ)によって消防霧舟(スヴァル)は破壊されました。
恐らくこのMMA(ムーマ)は火死人(ドラウグル)。
1142話に登場しアンデッド(スケルトン、骸骨)と同じ個体かは不明。デザインがだいぶ異なります。
1143話ではサーベルと盾を持っていて、甲冑は無くなり、兜の角の形状が異なります。
背中(後頭部)に火、炎があるので今回の個体はドラウグルと思われる。
ドラウグルが神典(ハーレイ)に登場する人物だとすれば火死人(ドラウグル)はルナーリア族です。現存するルナーリア族はキング(アルベル)
神典ハーレイでのルナーリア族は背中に炎と黒い翼があり、火死人(ドラウグル)も背中に炎があります。子供の巨人族はルナーリア族の翼をマントと想像したのでしょう。
キング(アルベル)といったルナーリア族は火炎の能力を有しており、背中(後頭部)の炎が燃えている間は防御力が高くダメージを軽減でき、あらゆる環境下で生存できる耐久力の肉体を持っています。その種族特性でゾンビのように復活するので火死人(ドラウグル)と呼んでいるのかもしれません。
ハーレイの壁画を見ると、ルナーリア族はジョイボーイの一団であったことが分かります。
ルナーリア族の国であるレッドラインの神の国が世界政府によって滅ぼされたのがいつかは不明ですが、ジョイボーイ(太陽の神ニカ)の味方をしたことで神の国及びルナーリア族は滅ぼされたのかもしれません。
古代兵器ウラヌスを使用したことで海面が200m上昇したことを確認した20人の王(天竜人)は神の国に侵略し聖地マリージョアを建設したのでしょう。
第二世界で太陽の神ニカ(ジョイボーイ)は戦火を広げて、第三世界で太陽の神ニカ(ルフィ)は世界を終焉へと導くので、ジョイボーイの一団は破壊の神で悪の組織だと考える巨人族がいるのでしょう。
ジョイボーイやルフィと対峙している地の神の方が破壊の神のような見た目をしていますがね。
ロキが食べたエルバフ王家に伝わる伝説の悪魔の実(禁断の悪魔の実)はヒトヒトの実幻獣種モデル火死人(ドラウグル)かヒトヒトの実幻獣種モデル火の巨人スルトかもしれません。
ワンピース
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4人の神太陽の神ニカに憧れたジョイボーイ。ジョイボーイは20の王国にいる奴隷を解放するため戦いました。敗北したジョイボーイの意志を受け継いだロジャー、シャンクス、ルフィ。月の人は支配からの解放を願い、ルフィは世界をひっくり返します。コビーとルフィの覇王色の覇気が激突して真の最終決戦が幕を上げる。
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