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呪術廻戦236話ネタバレ感想考察 五条悟死亡の南へは復活と勝利への伏線だった!?

漫画『呪術廻戦』で死亡した五条悟が復活したような「五条復活」というワードがトレンドになりました。

SNSのXでインプレゾンビが大量に投稿しているためトレンドになっているのであればコピー元の投稿で漫画『呪術廻戦』260話にて五条悟が復活するという早バレをしている可能性がありますが、インプレゾンビたちが『呪術廻戦』とは無関係の画像や動画を添付しポストしているため「五条復活」の内容が漫画『呪術廻戦』260話の早バレか別の何かなのかは不明でした。

 

もしかすると呪物や呪霊みたいなインプレゾンビの呪力で五条悟がゾンビとして復活するのかもしれませんね。

また、五条悟が呪骸として復活する可能性もありますが、生後3ヶ月を過ぎたあたりから呪力の自己補完を始めるので亡くなって間もない五条悟では厳しいので呪霊化した五条悟で復活となるのでしょうか。

五条悟復活と思わせて六眼を誰かが継承した、乙骨が五条悟の術式を模倣した、乙骨がイノタクの降霊術をコピーし五条悟を降霊したとかありえますね。

 

 

北は敗北ですが、五条悟が死亡した236話のサブタイトルは「南へ」ですので260話以降で五条悟が復活し高専側と勝利になります。

五条悟の「勝つさ」はゾンビとして蘇って虎杖悠仁はエネルギー吸収アリーナを発動し宿儺を倒すことの伏線だったのでしょう。

 

 

冥冥が七海へ移住先について助言をしました。

「新しい自分になりたいなら北へ」

「昔の自分に戻りたいなら南へ行きなさい」

 

五条悟が選択したのが南だとすれば彼は何らかの形で復活を果たすはずです。

 

 

漫画『呪術廻戦』260話は2024年5月20日発売の週刊少年ジャンプ 2024年25号に掲載予定。

早バレは見ずにぜひ購入してお楽しみください。

 

 

 

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