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『勇気爆発バーンブレイバーン』第7話 予告 映画劇場版あるかも? 五月蠅いと言われるブレイバーン イサミ不在でピンチ スペルビアかルルが天使に変身してスミスが搭乗!? 【ブレバン】

アニメ『勇気爆発バーンブレイバーン』第7話「どうするイサミ!こんな時、イサミならどうするんだ!」の予告映像、あらすじ、先行カット公開。

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あらすじ
ハワイ諸島で倒したはずのスペルビアが多国籍任務部隊(ATF)の前に再び立ちはだかる。同時に新たなデスドライヴズも動き出し、イサミとブレイバーンが交戦する。スミスは総攻撃で一時的にスペルビア抑えることに成功するが、ティタノストライド(TS)を破壊され絶体絶命の危機に瀕していた。

 

 

 

ブレイバーンがピンチ!?

「どうするイサミ!こんな時、イサミならどうするんだ!」がブレイバーンのせりふだとすればイサミがスミスを助けるために一旦ブレイバーンから降りるとかありそう。

そして、勇気が爆発できなくて必殺技も発動できず2話のようにピンチになるブレイバーン。

予告映像でクピリダスとブレイバーンが対峙していますが、クピリダスの後ろで倒されているのはゾルダートテラーでしょうか。「一時的にスペルビア抑えることに成功」とあらすじに記載しているのでスペルビアが倒されたということは無さそう。

1話2話ではゾルダートテラーやスペルビアに手も足も出なかった人類側ATF(Allied Task Force)がスペルビアを抑えることに成功しているのが成長を感じられて素晴らしい。最終回でブレイバーンがデスドライヴズに戻ってATFが倒す展開もありそう。

 

ブレイバーンやスペルビアの身長は9mですが、クピリダスは1.5倍の13mですので対峙するとだいぶ大きく見えますね。

 

予告映像で「五月の蠅みたいな奴よのぉ」とスペルビアに言われるブレイバーン。つまり五月蠅いです。

 

 

 

スペルビアが天使に変身!?

「総攻撃で一時的にスペルビア抑えることに成功するが、ティタノストライド(TS)を破壊され絶体絶命の危機に瀕していた。」とあるのでルルが悪魔ルシファーから天使ミカエルになり、スペルビアではなく巨大ロボのヒュミリタスへ変身する可能性もあります。搭乗者はスミスになるはず。

もしくはスペルビアがルルを生体ユニットとして取り込むが、以前とは違い正義の心に目覚めたルルを取り込んだことでスペルビアがヒュミリタスへ変身して人類の味方になるのかも。

OPで傲慢(スペルビア)に対応するルシファー(もしくはヒュミリタス)らしきものにスミスが搭乗することは確定しているのでスペルビアもしくはルルが変身するのか楽しみです。

 

「出力できないものは何もない 君も遅かれ早かれ知る事になる 今じゃない」といったのはブレイバーンがスミスの専用の巨大ロボを製造している可能性もありますね。

 

スペルビアとブレイバーンが「それはまだ早い」のレバーで合体して勇気爆発バーンブレイバーンになるのが楽しみ。

7話でクピリダスを倒して残り5話で6体のデスドライヴズを必要があります。

ブレイバーン、デスドライヴズ、ルルの謎を明かしつつ全12話に収まる気がしないのでもしかすると映画劇場版『勇気爆発バーンブレイバーン』があるかも。ブレイバーンが映画『アビス』などを観て勇気爆発したように視聴者も映画を観て勇気爆発しよう!的な展開でしょうか。

大画面で気持ち悪いブレイバーンを堪能できますね!

 

 

 

bangbravern.com